« 2007年12月 | トップページ

2008年2月

今まで本当にありがとう!!

727890381_92

 
           まもなく MIXIをやめます。

          めちゃくちゃ沢山のメッセやコメントありがとう

          すぐに制限かかってしまうww


         ほんとうにありがとう ありがとう
 

    最後におもっきり思ったこと書かせてくださいw

    俺の心の中 ひらけ



   ☆きみという花☆


       みんなへ


             俺はここから旅立ちます



         今日という日 一通の通知が空から来たんだ


             自分の限界を本気で試すための

             入り口のドアを開ける一枚の試練の切符



              その切符を使う時


           俺はここから旅立つ そう決めてたんだ


             そんな日がついにきました

            切符がきたことは嬉しいけど

              やっぱ寂しいなw


            でも 1年半前から決めてたことだから


              それに  みんなの沢山の言霊達は


              俺の心に深く刻まれているからね


          いっしょに何かを伝え 何かを感じ取り 時にはぶつかり


           得たことはは無限 それはここでの1つ1つ全て


        あるとき

           人の醜さも時に嫌というほど目にしたw

           だけど 人の優しさを涙が出るほど感じた

             だから やっぱ人が好きだ!!!

             そう思えるんだ

       
        あるとき

           信じることの難しさをめちゃくちゃ感じた

             だけど

            逃げずに見つめれば信じるべきものは

             自ずと見えるんだことがあると気付けたんだ


       あるとき
       
           泣いている文字 怒っている文字 弱りきった文字


            その画面の先の人間に何があったんだろう


           ネット上での暴言や争いはものすごい勢いで増加した


               きっとこれから先も



               免疫のなかった昔の俺は

 
           それらをみた時 何か悲しくなったっけw

            今でもそういうのは苦手さw


               でも

         それだけ思うことが言えない世界になってきたんかな


              このままじゃ 崩壊してしまう


            その前兆が、スピリチュアルブーム

             心のよりどころを求めて



        だけどさ


             立ち上がるのは自分の脚なんだ


             強くなる 強くなる それっていったい何??


           携帯は電車の中の風景を一変させた

          画面に向かい微笑む人 何かに熱中する人

          正面に座った人の顔や電車の窓から見える景色さえ

  
                見ることも少なくなった


              これからどんどん減っていくんやろな


         だけど たった1つの何かで


             世界の風景を変えることができる

 
              そんな可能性を秘めている


          それならば 現実に嘆くだけで終わりはしないはず

                  うん


               希望の架け橋でもあるんだ


            じゃあ 俺達に何がいったいできる???


               人が生まれ 生きていくことで


                本当に必要なもの


              それは 金や名誉や争いじゃない


                  心だよ


          生きて活きるコミュ 俺がここから旅立った後


               何千もの言霊を包みこみ


               1つの形なき歴史に変わる


            形がなくなれば 目に見えないならば


                意味がなくなる???


             俺はそうは思わない


              きっと形がなくなってはじめて

                  それ自体の本当の意味が分かるんだ

           

       最後に


            人生においての選択は自分で決めるもの


             誰だって辛いことあるさ でも 必死に笑ってるんだ


             そして それはいつか必ず本当の笑顔になるんだ


              そして きみという花が太陽に照らされ


                  この世界の本当にあるべき姿に

                   気付く時がくる



               そう 俺は心より信じるよ


           この地球のどこかで  いつの日か


           俺が出会う人がここで出会った あなたかもしれない

              

                    だからこそ 


                 

             よっしゃーーーー!!!   生きて 活きようや!!




          今まで本当に本当にありがとうございました

          信じることを教えてくれた 生きることを教えてくれた

                  全ての人へ


             またどこかで!!! 

    ☆追加☆

 なあ 俺達の出会った頃を覚えてる???


          あれから沢山の月日が流れたね




             永遠という言葉がどれほど儚きもので

             だけど どこまでも信じたい生きる希望なんだよ


            ほら あなたは泣いてるのかな???



             恥ずかしながら、俺も泣いてるw

                あははw


                でもね
 
            なんだかすごく気持ちいいんだ


            心を濯ぐこと すぐ忘れちゃう

              本当にダメな癖だね

 
         すぐに強がってはいいように見せてしまう

           
           体に常備、備えてある必需品なのにw


             でも久しぶりに 心を濯ぐと




              最高に気持ちいいね


               この感覚は1度味わうと病みつきだw

            でもまた忘れちゃう自分w

            そのために心の日記書いてたんやねw



               明日から新しい自分

              笑顔で突き進んでいくよ


              よっしゃ 今こそ進まん


            ブログに日記は保存しました

         http://hiroyanino4.cocolog-nifty.com/blog/


            活きた証ばっちり刻んだで

            


           


            
727890381_253

|

散文方程式

       目を閉じる。


     そうすると、何が映る????

    俺は、この半年間、心の日記を書いてきた。

      
        きっかけ

      それは、失恋、裏切り、別れ、

   
       全てが一斉に俺を襲った


      俺は人に頼るのが下手で自分に不器用

  
       何も言わず俺は無理に笑う

      その作った自分は脆く矮小

    
  そんな時に、俺は、486日というドキュメンタリーを

          みた

      生きるって何だろうな

   
      なんで、俺は呼吸をして生きるんだろうな


     でもさ、


     気づいたら、1つの日記になってた。


    キーボードには涙が溢れ、画面も見えないくらい

     視界はかすんでた。

       心で描くんだ。その時気づいた。。。

     
   
   俺が極限状態におちた時、学校も行かず

     バイトさえ苦痛で、電話すら出れず


     だけど、毎日電話の着信音が鳴った。。。。


     学校こいよ。カラオケいこさ。海いこう

     おごったるからさ。面白いもん見せたろ

     いくらでも聞くからさ。寝れるまで起きてるから
   
      いい加減目を覚ませ。しっかりしろよ

       

    色んな人に支えられた。表現は色々だけど

      根源には、優しさが花咲いていた。

        その時、気づいた。。。

          うん

      人とは支えあう生き物なんだ


  いっぱい支えられてる、じゃあ今度は誰かの力になりたい

      そして、それをバトンとして繋げたい


    裏切られても、それで人間不信になったら

       支えてくれてる仲間はどうなる???


       友情なら、愛情なら、人間愛なら


       俺は信じる。どんな事があれど、、、、

    どんな人間だって元は同じなんだよ

    真っ白いキャンパスに無限の色彩を帯び

    だけど、その下地は同じなんだ。

  
    
  始めて心の日記を書いたとき

   それは、マイミクの人達はびっくりしてたさ
 
    何人かは去っていった。寂しかったな


     だけどそんな中、1人のマイミクさんが


     俺にメッセで言ってくれた


     あなたの文字は活きてる。沖縄の海のようや。。。

   生きる希望もなかった。睡眠薬を大量に飲もうとした


     だけど、飲む前にあなたの日記を見た。

     気づいたら睡眠薬はゴミ箱の中だった。

      生きる希望をありがとう。

       生きる希望か。。。


 
    誰のために描く????

     それは自分の活きた証を記したいから

     未来の妻へ、未来の子供へ

     見なくていい。知らなくていい。

     大切な仲間へ、大好きだった恋人に、

     これから出逢い人に。


    だけど、それで何か力を与えれるならば、、、

     俺は伝えたい。

   今も命のボタンが消え、消えそうで、一人だと思い

   人間不信で、憎しみ、悲しみ、怒り


    そんな人が人がどれくらいいるだろう????

 
    その中の1人でもいい。何か伝えることができたらいい。ありがとうって言葉が欲しいんじゃない。

   ただ伝えたいだけ。それ何か生きる希望を与えれるなら



   mixiをひらけば、死にたいです。助けてください。

    そんなメッセージもよく来る。


  誰かが助けないと、、、、、だから俺は必ず返事をする

    負担?そりゃ疲れる時もあるさ。しんどいさ。

     その人自体が変わらないと無理さ。

      そんくらい分かってる

     だけど伝えたいんだ。広げたいんだ

      負けたくないんだ

      優しさのバトン繋げたいんだ。



    でもね、最終的に歩くのは自分の足なんだ


   自分しか見えなくなってる。自分が被害者になってる

      それだけじゃダメなんだよ


      よく、彼らに比べたら幸せでしょ

      そうやって合理化させようとする

      それじゃ、ダメなんだ


   辛い出来事があり、苦しみ、涙し、助けを求める


       そこで手を差し伸べたならば


         再び立てたその手で

       誰かの手を握り締めるんだよ


       そうやって連鎖するんだ   

        そう伝える

      伝わるか伝わらないなんか気にしない

      いつかどこかで必ず思い出すはずだから



    今の世界に何が忘れられてると思う???

     それは、支えあう気持ちだよ

        感謝の気持ちだよ。

      見返りを求めるんじゃない

 
    あっ、助けられた。じゃあ次は誰かの力になりたい

      それが自然に連鎖する世界


      なぜ、広げるのを焦る????


       俺は、遠くにいくから


    あと、どれだけの間、ここにいれるかな。。。。


     正直わかんないよ。。。。。。

  でも、ここにいる間に、1人でも多くの人に伝えたい

       大切なことだから

     mixiのコミュだって卑怯なものさ。

    大型の言葉系のコミュは全て繋がってる

      言葉は道具じゃない。

        活き者なんだ

    そんな中で、どうやって俺は伝えていく?

     限られた時間で、どう伝える????

       みんなが主役なんだよ

       支えあうんだよ。って


       口コミしかないでしょ


    mixiだってそう、400人から波及してった


       無限に伝えたい。。。。

    それにより、共感したり批判したり、

      考える事の大切さも伝えたいか

       万人じゃなくていい

     1人でも多くの人に、、、、


     その思考の先には必ず答えがあるから

      だから、伝えたい。
      

         俺さ

      相談に乗ってって、よく思う

       結局自分だけじゃん。

       
     だけど、そこで終わりたくないから


       俺は伝える。

    目を覚まして、大切な事に。。。。

     それが通じる人が1人でも多くなるため


       伝えたい。
 
    微力だけど、無力じゃない。そうでしょ。


    試行錯誤でいい。うまくいかなくていい

     だけど、俺はここにいれる限り

    伝えたい。そりゃ、俺も色々とやる事もあるさ

      だけど、同じくらい大切なことだから


    よく、俺は目を閉じる。。。。。

     
      何が正しいのか。

      どうすればいいのか。

       答えなんてない。

      ただ1つ。伝えたい。描きたい。


      俺達はカウンセラーじゃない。

       正論なんてないさ。

     でも、反応することはできるでしょ。

     そしたら、生きてることを感じれるはず

     今すぐに分からなくていい。

    いつか、その反応の意味が伝わればいい。

     自分が変わらないとって気づけばいい
 
      そんな、気づきの空間。

    答えは自分が導きだすんだよ

     でも、その方程式は必ず解けるんだよ


     だから、向き合ってこうね。仲間だからさ

       
      そう、俺達は答えを導くんじゃない

      答えを作るのは自分なんだよ。

      そして解けた方程式の解は宝物

      その宝物を、悩み苦しむ仲間に


        繋げてこうよ

     それが優しさのバトンなんだよ

      痛み苦しみは必ず糧になる

      そして、誰かの肥料になる

      肥料は融合し成長し、


     根は絡み合い、葉も絡みあい。。。。

     そして、花を咲かす。。。。


      そんな世界に変えたい 

      そんな世界を夢見るゆえ

       俺は、1人でも多くの人に力になる

       そして、伝える。

    たとえ、mixiから俺が消えても


      俺は俺という存在で。。。。

    名前なんて知らなくていい。

    顔なんて知らなくていい。

    大切なのは心と心のつながりなんだから

     1人でも多くの人に伝えたい

      商売じゃない、営利目的じゃない

       だったら伝えていいじゃん。

     知らなきゃはじまらない。

      1人でも多くの人が

       心を大切にする世界へ

      1人でも多くの人が

        支えあう世界へ、

      1人でも多くの人が

        生きて、活きれる世界へ

     誰かが動かないと、変わらないんだから。

       だから、俺は伝えたい

|

足跡

      ☆足跡☆
             あなたの歩いた足跡を背に

 
             俺は俺の足跡を残していく

              
           あなたと共に残した足跡を噛み締めて


              よし 活きよう



   ☆軽く表日記☆


       沢山のコメントとかメッセいつもありがとう。

       いつも心の中に刻みこんで 噛み締めながら

       スーツ着て走りまわってますw

      今年は花粉が多いみたいだね

      俺めっちゃ花粉症やから、くしゃみしながら 面接とか嫌だなw

     なーんて、俺は元気に今日も生きて 活きてます

         だから、あなたにもパワー送るで!!

           よし、 活きよう

        ほな、 今日もいってきますw 


              絶対負けんで!!

              突き進むで 信じた道

                足跡を残して

            

       

|

スターライト

 
       これまでも これからも

        ただ、この世界で、

       思ったことを書いてる

        そんな人間がどこかにいるということを

        どこか頭の中の片隅に微かにでも残れば

        俺はとても幸せです

        いや それははじまった頃から

        思ってたことと何の変化もない

   ただ1つだけ

       人を傷つける言葉 人を陥れる嘘

        ボタン1つで文字を組みあわせ

        それをゲーム感覚で放つ

        書いた文字は消えても

        心に残った傷は癒えない

       創り上げた嘘に流されるならば

         その程度なのかと思うしかない

      でもそれじゃあ何も変わらない


        でも、

     創りあげた嘘は嘘だと時間と労力をかけて

      立ち向かう そんな時間のために

     限りある時間を費やすことなんてできない

       そんな時にふと思う


         人は争う生き物

       過ちだと思っても それを繰り返す

         例え形は変われど

        1つ1つの歴史となる


        人は忘れる

        だけど 何度も思い出さないといけない

        なんでこうやって生きてることが

        できるんだろうか

        決して当たり前じゃない

    もしさ、地震が起こって食べるものが足りなくなる

   そうなれば、一斉に食料を奪いあうんだろうか

    それとも、俺はいいよ お前ら食えさ

       あんたら生きるんやで ほらこの水飲めさ

    瓦礫に埋もれ泣き叫んでる知らない人がいたら

       何も求めず必死に助けようとするのかな

     止まってしまったエレベーターの中に何人かの人が

     閉じ込められる そんな中で、人は支えあうんだろうか

      大丈夫だよ きっと大丈夫さ 


      俺はそう信じたいな 同じ人間として


       最近すごく感じるんだ

        人の優しさ あったかさ

        そして思うんだ

       忘れてはいけない この気持ち


   今日、テレビで原爆の被害で声が出なくなったおじいさんが

   映っていた

    かなりの高齢の方 食事さえとれない体になってしまった

     たった1つの爆弾のために

     今尚 核抑止論の名のもと
 
     各国で原爆 水爆が数多く存在する


     世界の複雑な政治的、地質的条件を客観的に

     見ても とても平和な世界が永続的に

      続くとは思えない そんな気がする

    そんな中で、国に被爆者として認めてもらった

     その時に声の出ぬおじいさんの目から

      1粒の涙がこぼれた

       すぐにふき取り 赤らめた弱りきった顔は

       真正面を見つめた

     決して忘れてはいけない 俺はそう思った

        国を相手どったこの訴訟

         すでに原告の41名は死亡している

     損害賠償が欲しいからやってるんじゃないと思う

     図りきれない苦しみ 決して繰り返してはいけない過ち

         本当の意味での平和

       ここに生きてる1人1人が

        胸に留めないといけないこと


        俺達は受け継いでいかないといけない

     誰かが傷ついていてそれを支えるのはあなた

       それはどんな世界であれど

        どんな空間であれど

        何ら変わりはない

      この空間においても

       簡単に文字が打てるという利便性の裏に

        簡単に人を傷つけることができる可能性を創る

        だけど、それらから 誰かを守るのは

       みんななんだということ

          
         うん
               
         
       
     
    時間に予定を組み合わせながら

      自分の将来への決断の時と立ち向かう

      現実の厳しさや 難しさ
  
      これから この国は この世界は

       どのように変化してくのかな

      色んな角度から、あくまで想像だけど

     きっと想像以上に変貌していくんだろうな

       そんな中で 自分はどうあるべきか

         そりゃ小さいことかもしれない

        でも、何か俺にできることはないかな

        何かしたいな

       そんな見えない何かを追い求める毎日

        自分の求めるもの それは???


         そんな毎日ww

 結構時間には追われてるけど
  
        結構充実してる毎日w

         今年は沢山の雪が見れて

         何か嬉しいなw

         よし、 活きよう!

|

青いりんご

693078098_247

        青いりんご

         風邪をひくといつもりんごを食べてた

          りんごは好物ではないが 風邪をひくとやたら食べる

          熱で味覚感覚がおかしくなっても美味しく感じれるからかな

           俺の机の上には青いりんごの水晶がある

           光の満ち欠けによって色が刻々変わっていく

                不思議なりんごの水晶

              大切な人のことを想うとき

              このりんごを握り締めるんだ

               すると なんか安心してさ

             俺は恋愛感情の好きって感覚が

                未だによく分からない

                  だからこそ

               

             本当に心の底からそう思えるときが

                 どうか来ますように

              そう想って 青いりんごを握り締める


           この重き心の門の中をここに文字として記すことで

          いつか 未だ見ぬ感情を封印する糸が切れるだろうな

                     そして

                   心の底から

              あなたの事が大好きだと言える日まで


                この青きりんご

                  俺の左手の中で

                   輝け

  

|

If

 あなたは俺にとって鏡のような人だった

      別々の場所に生まれ 別々の時代に生まれ

        別々の世界を見て生きてきた

        男と女

        恋愛という感情が芽生えなければ

        どれほど傷つけずにすんだだろうか

   仲間として大切に想う気持ち 異性として大切に想う気持ち

     そのバランスが歯車を狂わし 優しい言葉が刃になる

        別れという言葉に敏感な心の中

     葛藤という2文字がお互いの心に深き傷を与える


       鏡のように映るあなた

       自分の中の弱い部分

       あなたの中の弱い部分

      あまりに同じで そんな弱いに部分に苛立ち

      何度も何度も喧嘩をした

      自分に言い聞かせるように
 
      自分に問いただすように

   
      気付いたらそんな自分に疲れて笑ってたっけ

    いつの日か鏡の自分を見ることができるようになった

        それはあなたに出会えたから

          ありがとう

        

      あったかく見守ってくれてたあなた

      せっかちすぎる俺の言動を

       いつも冷静に指摘してくれた

      逆にあなたのせっかちすぎる言動を

       俺はいつもキレ気味で指摘してたw

      不思議だな 2人が同時に落ちることはなく

      シーソーのようにあなたが俺があがれば

      あなたが下がる


      これって偶然だったのかな

      自分から逃げないこと 自分を見つめること

      そんな大切な活きるための二本柱に

       気付くときだったのかもな
       

      

      恋愛感情とは本能であり 


      理屈や論理的説明なんてできることはできない

      形なんてない その感情は

      ただ寂しいのを紛らわすための感情なのかな

      

      本当に心の底からこの人じゃなきゃダメなんだ

      そんな感情なのかな

    少なからず 鏡越しに見つめるあなたの瞳に映る感情は

      後者だった 

      嬉しかったよ 本当に 

      何だろ 俺は嘘をついてるとき 人の顔を見れない

      それくらい嘘が下手で苦手な人間だから


      真っ直ぐに見つめてくれるあなたの瞳がとてもとても

       嬉しかったん

      あなたはいつまでたってもかけがえのない人やよ

      だけどな 俺は応えることができなかったんだ

      だけど あなたのことを失いたくなかったんだ

      自分勝手だよね 最低よね ごめんな

     
  もしお互いが仲間意識としてだけで繋がっていれるのならば

       そんな方程式の解を出すため

        何度も何度も心の中でペンを走らせた


        その代償がどれだけ大きいか

        考えることさえせず

        都合いいよな ほんとやね


        でもな

     あなたが心から幸せになれること

        願わなかったことなんてないんやよ

       ずっと心の中にしまってた言葉

         その言葉を放てば

        きっと お互い楽になれるんやろな

        何度も何度も思った

        だけどな そんな言葉を放つことができなかった

      あなたの真っ直ぐな瞳が映る鏡を壊したくなかったんよ


      願わくば 鏡からお互いの進むべき人生に向かって

      その鏡が自然に消滅するまで・・・。

     

  だけどな 

  そんな理想を盾に 結局は自分達を守ろうとしてたんやろな

  終わりという3文字があるのに それを先延ばしする

   その代償は何倍にも返ってくるのに

    人生とは人との出会いで決まる

    人生とは選択によって決まる

  選択という2文字から逃げ惑い その2文字が埋没しそうになる

   その先には屈曲した平行線の世界が薄暗く映る

    目の前に広がる斜面を滑り落ちることは簡単なのかもしれない

    だけど・・・。


    俺は恋愛感情の好きって感情が分からないんだ

     きっとその感情を心の底から欲してるんやろな

     だけど複雑に絡みあう様々な綿糸が俺のその感情を

     必死に塞ごうとする 抵抗すれば傷つき
   
     心に強く刻印される

     だけど そんな感覚が夢だったかのように

  そう 強く思えるように 俺は俺の信じる人を愛していく


      あなたに言い放った言霊達


         まるで自分に言い聞かせように

            自分と向かいあうように

        言い放った後

        鏡は粉々に割れた

         うっすら見える鏡の先に見えるあなた

         次第にその姿は消えていった

         おもっきり大粒の涙がこぼれた

          きっとあなたも

           なあ


        今まで本当にありがとうな

      あなたの幸せを願う気持ち この地球のどこかで

        この日記に託し文字として刻印する

         それが俺にできる

          感謝の気持ち

       どんなに離れていても ずっと仲間やに

       それだけは忘れんでな

        


   あー思いのまま書いたww意味わからんよなw

      でもまあ、それが心の日記なんだ

      きっと今が人生の分岐点

       いざ進まん

|

パウダースノー

 時は過ぎていく  戻ることなく

      だけど ふとした瞬間に懐かしい気持ちになるんだ

        何だろう この感覚 でも何か嬉しいな


        日々何かに終われ生きてる毎日

  目指すものがなくなった瞬間 崖っぷちに立たされた気持ちになる

       
    無限に広がる未来という線路がなくなったかの如く

   そんな悪夢が現実であるかのように 心を覆い込んでいく

    悪夢という名のベッドの中で ゆりかごのように揺らされ
            
        悪夢を現実化する 自らの言動で

    それさえ気付かず 他人を責め 

      自分は悲劇のヒロインを演じる

  そして いつまで経っても心が満たされないと嘆く 落胆する

         
 そんな自分を自分で苦しめるスパイラルが永遠に続く



         そう 自分が気付くまで ずっと



     目を覚ましてよ!!! そう何度も問いかける

       暗黒のゆりかごの中で苦しむあなたへ

          ねぇ   聞こえる??? 

     大丈夫だよ 安心して 俺がいるよ 私がいるよ

       好きだよ 大好きやで どこにも行かないよ

       どんなに心を吹き込んで訴えかけても

     暗黒の闇の中に吸い込まれるだけのような気がして

        訴え続けたら その暗黒の闇は


        消えてなくなってしまうのかな

         だったら ずっとずっと伝えていくよ

          だけどさ

     本当にそれであなたが解放されるようになるのかな

   本当にそれであなたが暗黒のゆりかごから解放されるのかな


        なんかわかんなくなっちゃんだ

        
    誰かを想えば想うほど、言葉でその感情が表現できなくなる

        語彙不足?? いや それもあるけど

 
        なんだろう 


      言葉でも表せないくらい そんな感情なん


       だとするならば 

    大好きだよ そんな

     単純な言葉に俺の全ての言霊を宿らせて伝えていきたいと思うんだ



        あなたの心の中であなたを苦しめるあなたが創り出した残像達よ

        俺がその残像の中に入る込むことができるならば

        どれだけ簡単にあなたを解放できるだろうか

            暗黒のゆりかごから

       そっと降ろすことができるだろうか

      あなたを苦しめるあなたの中の叛乱分子達を
           
          

        だけどな 

    あなたが気づかなければ あなたが向き合わなければ

       あなたがそのゆりかごから自らの手で降りなければ

     何も変わらないんよ

      線路は無限に広がってるんだよ


      崖っぷちなんかじゃない 絶望なんかじゃない

         生きてるじゃん 昨日だって 今日だって

           
 どんなに対価を払っても手にいれることのできないあなた時間

             

 無限に広がる 無数に広がる 人生というキャンパスを

              
    小さな ゆりかごの中で苦しみ もがき

         失っていっていいのかな

        いや 失いたくなんてないよね

        なんとか解放されたいんよね

               だからな

       俺は 1つ1つの言葉に命を宿らせて

         あなたに伝えていくから

       あなたがゆりかごから立ち上がった時

             なんてことなかったよ!!

         そうやって笑って飛ばせるように

           1つ1つの言葉で、

    あなたを包み込む暗黒のゆりかごのまわりを

           包みこんでいくからね


           だからさ  

   目が覚めたら 気付いたら んで 目脂とって 背伸びしてさ

           それから 

        最高の笑顔見せてね

      最高の笑顔って?? 

       うん 心の底から笑うこと

       心の中でつっかかる経験と想像が創り出した

        重く圧迫する残像達に光を当てて

          意味わからん??w

        まあ 今はそれでいい

         いつかその意味が分かるときがくる

         必ずね
 
 
    人生とは無数の障壁達が立ちはだかる永遠の難題

    されど その障壁を創りだしてるのは自分自身

      何もしなければ 何も起こらない

      何かをするから 何かが起きる

       あなたがいるから 俺は強くなろうと思える

       あなたがいるから 俺は自分から逃げないと思える

     あなたがいるから 俺は自分の嫌なところが丸見えだw

         あなたの笑顔がみたいから

       俺は 伝えることを続けることができるんだ

        あなたが生きてるから

        俺は 生まれてきたんだ

         あなたが死ぬときまで

        俺は 意地でも生きるから

              
        あなたの心の奥まで

        いつの日か 届くと信じて


        俺の心の中をここに刻む


     電車から見える遠くの山 真っ白に彩られた夢景色

         どこか寂しそうに見えた


         でもね パウダースノーに彩られた山は

          最高の壮観を創り出すんだよ

            そうやって微笑んでみた

        
            よし 生きて活きよう
   

            

|

未来のレール

   本当に好きな気持ち

              本当に愛おしく思う気持ち

               いったいどんな感覚なんだろうな

               どこか自分の中で壁を作り

               どこか自分の中で自分を隠す

               意味もないのに 意義もないのに

                 そんな姿を見る あなた

               そんなあなたが一番辛いはずなのにな


            いつの日か 忘れてしまった感情

                    過去の人生のレールのどこかに忘れた

                     忘れ物

             戻りたくても 戻ることもできない過去のレール
   
             微かな記憶さえ 時が経つごとに薄れていく

             でもね

              最近気付いたんだ

               うん 未来のレールがあるということ

               そのどこかで

                  忘れてしまった感情を

                 いや それ以上のものを

               心で 体で 感じることができるんだよって
 
               そう思うとさ

             何だか 未来がとても待ち遠しく思えるんだ
 
             これでもいいのかなって思えるんだ

              いや これからなんだって思えるんだ
  
               今を活きようって思えるんだ

               未来を活きようって思えるんだ

               生きて 活きようって思えるんだ

               
          

|

境界線

   悪夢から覚めた夜

               呪縛から解放された夜

           冬なのに体中が火照ってどこか心地いい

              少しは成長できたのかな???


           何かに囚われたとき この広い世界が

            とてつもなく小さく 息苦しく感じる


           誰かを頼ることが苦手な自分

             いつの間にか 自分で自分の首を絞めてた

             誰かを責め 誰かに苛立ち 誰かを羨み

               自分の存在すら忘れてた自分

              全ての根源は自分にあり

               自分がこの体を動かしていることを

               変わるべきは自分自身

           何かに立ち向かう時

              それらから逃げたくなるとき

               でも食いしばって立ち向かうとき

               体の中から何か自分の何かが放出されるような

               そんな感覚が俺を包み込むんだ

             そんな感覚を味わうと 少しずづだけど

                  体に溜まった毒が出ていくような

                   少しずつ心が楽になるような

                  そんな不思議な感覚


            何も言わず手を差し出してくれたあなた

            閉ざされた俺の心の奥へ

               どんどん どんどん

                 どんどん

                 奥へ 奥へ


           少しずつ いや かなりかな

               昨日までの俺と 今日からの俺

                 大きく変化を遂げるための境界線

                 そんな気がするんだ

                 だからここに記す

                よっしゃ 活きよう

|

空を飛べる羽

  
   次々に新しい空間を出会う毎日

      出会いからはじまるつぼみ達


     その全てが新鮮で 無限の可能性を感じる

      今やるべきことが終わるまでは

      ただ ひたすら思うまま書き連ねるのみ


      森がざわめけば その息吹を感じて

      海がどよめけば その呼吸を感じて

      嵐が俺の体をどんなに打ち付けても

         その先の晴天を見つめながら


      今という時を乗り越えたその先には

       きっと何かあると信じて

        いざ 進まん


     





          空を飛べる羽 

       あなたにあったらどうしたい??

   


        自分を支える杖 それは虚栄心


         脆くて弱い そんな杖

           なぁ


        誰かの差し出す手に


    素直に寄りかかることができたらどれだけ楽だろうな

       
         自分に素直になること

         自分から逃げないこと

      

         自分の信念を貫くこと

          誰かを守ること

       

       
        突き放す優しさ

        包み込む優しさ


        はじまり 終わり 

       過去 現在 未来


     何かを得ることで何かを失う

     何かを守るために何かを失う

      
       あなたの笑顔を守るためならば

       あなたを安心させるためならば

     あなたが俺の手に寄りかかってくれるならば


       あなたの命の灯火が消え果てるまで

      そっと包み込む 空飛ぶ羽を求まん

|

優しさのバトン




        自分を貫くということ

       それ 信じる道を突き進むということ


    支えあうということ

      
     それ 心にあり



      いろいろと心配かけちゃってごめんね

      でも、何か、ありのままでいたら
 
      夢のように平穏な日がくること

      いや、きっと幻想の中で想像が膨らみ それが恐怖に変わっていただけ

      きっとそれは自分自身の弱さとの闘いだったんだと思う

      

      大切なものとは何?? 信じるって何???

       少しだけ、ほんの少しだけ分かった気がするんだ

       本当にありがとう 俺は大丈夫やに

      

       優しさのバトンのはじまりの日記



       よかったら見てください


   ☆優しさのバトン☆






     優しいだけじゃ、いい人止まり。


   
          人間って辛い時

           
      誰かに支えられないと生きれない。


         それゆえ、どんなものでも


         突っかかろうとする。

        それが、石であれ、木であれ、

          どんなに醜いものでも


          ないよりはマシだ。


           だけど、


       その支えがいらなくなった時。 


         
          どうなる???



           感謝???

 
           ありがとう??


         その、石、木は


          どうなる???

           時に


          道端に捨てられる。


          道端で忘れられる。

        
       


         それを望む??


  
         そこまで心が広い人


       この世にいるわけがない。


        誰だって私欲もある。


         求める物もある



       人とは、支えあうもの。


        片方が依存するだけじゃ


        片方は永遠に成長しない。


       もう一方は人を信じれなくなる。



        どうしたらいい??


          今、泣いてる人

          今、辛い思いをしてる人を


          支えるんだよ。


          誰だって人を支えることはできるんだ


        人間は微力な生き物だ。


         それゆえ、人間界で

 
          強い、 弱い

          そう言ってる次元は


         宇宙から比べたら


          ミクロ、マクロ以下の問題。

         大差なんてないんだよ。


         小さすぎる。



          強いって何??


        俺は時に分からなくなる。


         
          でも、


         少なくともいえる事は


           強いとは


         自分の弱さを心に刻み


          それでも自分を持って

          
          生きる事。


          ありがとう!


          その気持ちを忘れず


          生きる事。

          そして、

          究極的には


          目の前で泣いてる人


          辛い思い人をしてる人を


          支えること。


         例え、、

          
         自分が辛くても。


         相手の辛さをも背負える人


          そんな人。

         
           数は少ないけど


          そういう人とも


          出会ってきた。



          それゆえ、


         俺もそれに近づきたい。


          でも、現実は困難で。


      時に自分でいっぱいいっぱい

      時に気持ちと相反した言葉を投げかけ。


        そんな言葉が苦痛で、不快で。

         言葉の無力さを痛感する。


   

        
        誰にだって気分の起伏があり


        元気な時、元気じゃない時ってある。

       
        それを気づける人。


        それを意識できる人


      この世界に何人いるだろう。


        
        ひとつ。

       今、ここに生きてるのは


        あなただけじゃないんだ。


       この地球の主役はあなただけじゃない


         みんななんだ。


       それを、忘れないで欲しい。


          だから、だから、


          支えあう気持ちを

         どうか、忘れないで欲しい。

    
      俺は、ここをいつ去るか分からない

       やるべき事

       自分のやるべきこと

       人生かかってるから

       


          
          いつもいつも

          自分に負けて

       結果を形に残せない時がある。

         そんな自分とも、

          ばいばい。したいから




        生きて、活きるため




         
           でも、


         やっぱり、


         自分の心の中は


        描けるだけ描きたい。


        色んな人の生きてる姿を

        現実の世界だけでなく

        MIXIという媒体を通して


         見て、考え、学びたい


        ってなわけでMIXIを



        これからも更新していくのかなwww

      もちろん、気軽にねw

        たまには、毒も吐きますww

        たまには、愚痴もいいますww

        俺だって人間なんだから。


       そんな時は、うまく聞き流してくださいw

         
         言うだけでスッキリしますw

          認めてくれたら、

          スッキリ爽快しますw


          相談乗る事で大切な事。


          真剣に神経を尖らせて

           無理にあわせることでなく。


           時には上手く聞き流し

           共感して、認めること。

             そう。

         共感が必要なんだと思う。

          大丈夫???

          じゃなく

          うんうん。でも大丈夫だよ。


          それだけで

        何人の人が助かるだろう。


       もちろんそれだけじゃいけないけどさ。

          もちろん分かってる。



         
          そして、助けられた人は


           それを繋いでいくんだ。

            うん


           優しさのバトンだ。

            

           命のバトンだ。

          

            それこそ、


          生きてる証であり。

          活きてる証だと思う。

           俺はね

             

      はー、やっぱ文字にすると

       めっちゃ気持ちいいww

        すっきりしましたwww


   10ヶ月くらい前に書いた日記

     はじまり そして 大切な気持ち

     その頃は相談によく乗っていたなぁ

     でも、そこで自分の弱さを知り
  
     人とは支えあうものなんだ

      俺はそう思えた

      悲しさや怒りが種になり、やがて1つの花になる

      喜怒哀楽 全ての感情が

      無限の可能性を秘めていることを

      それ 優しさのバトン

     よし、生きて活きよう

|

カウンターパンチ

  

             いつも眩しい太陽を見てると思うんだ

 
              心の奥が見透かされてしまいそうで


            だから 眩しいって感じて目をそらすのかな    

              逃げること それはとても簡単なこと

             だけど 結局は自分に必ず返ってくる

                    必ず

             だから 向き合わないといけない


          なのに、逃げてしまうのは何でなんだろう

             自分を守るため?? 自分のため??

                  だけど

             自分で自分の首を絞めてるだけ

               そんなんでいいの???

               ううん  よくないよ

              だったら向き合おうよ 自分と


             太陽の眩しさが昔のように

                心地よく感じれるようになるから  


               よし 活きよう!!

       

|

MX

      暴力 それは人を死へと導く凶器

          人の生気を吸い取り 絶望の淵へ追い込む

           果たしてそれは許されることなのだろうか

             法という名の冷めた剣で

            どれだけの諸悪が懲らしめられ

            どれだけの諸悪は暗黒の闇の葬り去られただろう

       正義というものは肩書きで 自分を充足させるために

              欲望という名の快楽の世界で

             どれだけの人の心がむしばまられ

             どれだけの人の心が淀んでしまったことだろう

         あったかい心 優しい心 

          決して忘れてはいけないもの

           だけど、 忘れていく 失っていく 

            それでいいのかな 仕方ないのかな



      人はなんで争い 人はなんで闘う

           誰かのため?? 自分のため??


         満たされない現代社会の現状に悲観し

         それを違う形で変形し 何かを壊すことに快楽を得る

         でも壊した先にあるものは 憎しみのみ

         満たされぬ心は、積み重なり さらなる歪曲した快楽へと

         導く 悲しいかな 寂しいかな 辛いかな

         
         醜き争いで涙する人がいるならば

         醜き争いで辛い思いをする人ならば

        俺は、自らの体に刃を向け  消滅せん

         誰かを悲しませたくない 誰かに辛い思いをさせたくない

         地位や名誉なんていらない 

         ただ、見えない誰かを大切にして欲しい

         同じ人間で 同じ赤い血が流れて

         同じように 泣いたり 笑ったりしてる同じ人間を


        男なんて関係ない 女なんて関係ない 所属なんて関係ない

        色んな考え方がある 色んな想いがある 

        だけど

       みんな 同じように命の灯火を燃やして 生きてることを

            同じように悩み苦しんで生きてることを

            そんな苦悩から救いあげる手は

            あなたの優しさであることを

            あなたの存在であることを

             絶対に忘れないで

        

         生きて活きるということ

           それは 喜怒哀楽全てが

            あなたの人生という無限に広がるキャンパスを

            無限に彩るということ

        泣いたっていいんだよ 怒ったっていいんだよ

           そしておもっきり声出して笑ったらいいんだよ

           そうやって 俺達は、きみという花を咲かせる

              そう思ってプロプの字を書いた1年半前


            俺の心に永遠に

            それ 俺の活きた証

|

今日は晴れ

    
     今日の天気は晴れ

       寝坊をしたから初日の出は見れなかったけど

       高く舞い上がる太陽に照らされ

       新しい年を体感した

      俺は、今まで 自分から逃げていた

           でも

      それさえ気付かず生きてきた20年間

      そして そんな自分に気付いた

          2007年

        そして 自分と向き合う 


          2008年

          その先には何がある???



     今日は正月 だけど お母さんは今日もバイトだ

     一年後には、ゆっくりできるようにするからね

          


      ってなわけで、俺もバイト行ってきます

        笑顔の先には希望がある

        信じる先には真心がある

    
         心と心を繋ぐのは心

       

         転んだっていいんだよ

         泣いたっていいんだよ

         怒ったっていいんだよ


      その先に、希望の海が無限に広がるのだから 

      その先に、真心があるのだから          


       よっしゃ、生きて 活きよう

          
      






     以下2007年最後の日記W




     何事も楽観的にいかなくっちゃね!!!


      天気は毎日移り変わり 季節も移り変わり


         今という時間も過ぎていく

            時間の使い方

      それは、人生の可能性を無限に広げる

         可能性は自分次第

           真っ直ぐに



   初雪を見た

            
       落ちては溶け 落ちては溶け


      そんな雪を食べようとしたけど無理だったW
 
       あなたの住む街はどうですか???


      遠く離れるあなたは今、何を想う??

 
       俺は、あなたに出会えて感謝してるよ


       色んなことが降りかかってくる日常


       つまずいたり、転がったり、落っこちたり


       あー、痛い痛い、もう嫌だぁー

 
       そう思いながらも、生きてるあなた


        そんなあなたがいるから


        俺はこうやって生きていけるんだ

         
         ふと、初雪を見て思った


         12月31日


      ほな、実家に帰って焼肉くってきまーす!!

 
        よいお年を!!それじゃあ2008年に!!w

|

☆しるし☆誰かのために

    たまには日常をここに記そうと思うww


    最近は就活で色んな所に行ってますw

     ちなみにお好み焼きの写真は道頓堀やにw

     実は、お好み焼きが大好物なんw

     そして何ていっても、今のシーズンは忘年会w

     忘年会で、焼肉食い放題の牛角へ行ってきましたw

     やたら、1人の店員さんが、名前で呼んでくださいよんって

     突っ込んでくるから、フレンドリーやなぁって思っていたw

     帰り際、アンケートを渡され、1番下には

     輝いていた店員の名前を書く欄がwww

     まあ、さすがにみんな彼の名前を書いてたっけw

     帰りは先輩に家まで送ってもらいましたw

     院の先輩なんで色々と就活の話教えてくれたw

     でも、あまりの苦しさに、声だせんだw

     杏仁豆腐を10人前食ったからか、、、

      食いすぎて苦しくてww

     帰りの車はホンマに苦しかったww

     まあ、ほどほどが1番よなw

     ってなわけで、明日も明後日も飲み会やw

     んで、来年早々、面接試験とTOEIC試験やw

     ぼちぼちいくでw


     あなたを家電製品に例えると何ですか???

       みんなだとなんて答える??ww


       俺は、電子レンジかなww

       何でって??ww なんとなくw

     いや、面接でなんとなくじゃダメだなw


   ☆しるし☆

        誰かに認めてもらいたくって

        ただ、自分の存在を

 
       誰かが必要としてくれるから

       明日を生きようと思える


       でも、それは形には見えないもの

       だから、時に不安になるんよね


       俺って何で生きてるの??

       結局、人は1人なんだ

       結局、自分が1番可愛いんだ

     もし、地震が起こって食うものがなくなったら

         食料の奪い合いが起こる


          正義という言葉


       その裏に隠された魔法の十戒


     そんな世界でも真の正義を貫く人間の視界には

       
         死というものが目前に迫る
 
    そんな人達にとって死はどのように映るんだろう??


         俺には分からない


     人はただ、自分の存在を認めて欲しいだけ

       嫉妬から無限に広がる暗黒の雲

        だけど、その雲の上では


        みんな繋がってること


         俺はそう信じたい


      文字は時に魂そのもの


     文字は生きてるんだよ 醜い言葉 醜い嘘

    それはあたかも正義のごとく一瞬見えるかもしれない


      だけど 心の宿ってない言葉


       嫉妬から生まれた嘘の言葉


          よく見て欲しい

           心の目で

 
        文字は泣いてるんだよ

        文字は怒ってるんだよ



        文字を操るのは人間

        文字を書くのは人間

        文字を消すのも人間 

        文字は悪くないんよ

        文字だって辛いんよ

        
      だって、何もできないじゃん

     
      だから、優しく文字で包みこんであげよう


        それが、俺の あなたの

        生きて 活きた しるし。

         

         そう思った12月27日の夜

        さて、勉強しよっと

     
      ★誰かのために★


     今年も残すところあとわずか

       色んな意味で今年は色んな事を吸収できた年

       日記を書くことで 新たな自分に気付き

       人のあったかさ、すばらしさ

       沢山得るものがあった

       
      思いかえせば、去年の今頃

      俺は、壊れそうだったっけ

      自分が本当に嫌いで、嫌いで、

       今も自分が嫌いになる時はあるけどさ


      だけど、そこでいつも手を貸してくれたのは

       仲間だった 友達だった

    だから、俺は、そっと手を差し出せる人間になりたい

        本気でそう思った

      みんな、ただ、自分の存在を認めて欲しいだけ

 
      そりゃー 日記を書いてて辛いことだってあるさ

      人の醜い部分、嫌でも見なくちゃいけないから

         文字は視界に入ってくるからね

        だけど、それらを乗り越えることができたら

           きっとその先に何かあるはず

           俺はそう信じる


     傷つく言葉 苛立つ言葉 どんなに投げかけられても

         俺は、ただ日記を書いていくだけ

           何も1年前から変わらない

           そしてずっと変わらない

          

         去年の今日から、はじまった心の日記


        はじめて、俺の日記にコメントくれた人


        文字が生きてるよ 沖縄の海のようや

          何か嬉しかったな

         その時に何か気付いた 



         今は、もうこの世界にはいない人


         だけど、俺はいつまでも忘れないよ


          この右手で この左手で


           思いのまま綴る


          
           それ 心の日記

           それ 俺の活きた証


         あなたの分まで 記し続ける

             約束やで!!


       よっしゃ、活きよう!

 
         

|

2つの目

         少年 


        無邪気に笑う 

         その姿から想像もできない程の

         悲しみ 苦しみ 乗り越えてきた

 
          それが幻のように

           無邪気に笑う

         だけど どこか寂しそうで

         だけど 人間というものを理解している

       俺はそう思った




       体には深い傷がある

      殴られ、蹴られ、罵られ ただその小さな体で

 
          耐えた 耐え抜いた


        恥ずかしそうに、体の傷を隠す

          俺はその手をどける

          
           大丈夫だよ   ね???


      人とは、時に快楽に溺れ、大切なものを見失う

          それだけじゃない

       大切なものを傷つける 心も体も ズタズタに

         なんで気付かないの???

         大切なもの こと 何で見失うの???


      少年


       誰もいない家の中で お菓子を食べる

          食事 家では食べないんだ


         じゃあ どこで食べてるの??



       少年から青年へ


       中学と卒業と同時に学校には行かず

          バイトを始めた


        朝から晩まで 毎日のように働く

         その 賄いが食事だ

      
        毎日、同じような食べ物じゃ飽きちゃうよ


             そうやって微笑む

         
           ねぇ  幸せの量って

          みんな平等なのかな????

        俺は、少し答えに戸惑った

 
        だけど、俺はこう言った

          もちろんだよ 神様が見ててくれるもん

         
        青年は、微笑んだ 


       でも俺の心の中では、

         本当に幸せの量は平等なのかな??

         そんな実感が沸かないよ

         でも価値観の違いで その人にとって幸せなら

         幸せなのかな  

     彼は今、幸せなのだろうか 我慢してんじゃないんだろうか

      泣きたいよな 甘えたいよな 遊びたいよな

      学校いきたいよな 夢やってあるんやろな


       無数の感情が溢れては、弾けそうになる


      ねぇ、坊さん 大学楽しい??

         
       ああ でも、俺は大学入ってから、怠け者になったw

     なんとなく時間が過ぎていくんよ やりたいことあるんだけど

       まぁ、いっか。これが口癖になったw

           あっ、でもな

    俺は高校卒業まで学校休んだことが数える程しかないんやでw 

        風邪でも熱があっても学校行ってたw


      えー、それは他の人に迷惑ですよーwww

        

      胃腸風邪の時とか、授業中に8回くらいトイレ行ったしw

      咳風邪の時はマスクしてメガネしてたw

       そしたら、メガネが雲って前が見えないんw

         
      まじですかww なんかバカそうwww


       何っ??ww バカっていったなww


     あっ、本当に笑った 笑顔の中から寂しさが消えてた

  
          何か嬉しかった すごくね


       僕は来年から、自衛官になります

        お父さんも自衛官だったんだ

     
     おっ、かっこいいね 俺の専属護衛官でもいいよ??ww

           嫌ですよww

           失敬なw



       坊さんの夢は何ですか???

         俺の夢、小学校の卒業式で


         俺はエイズの特効薬を発明する博士になる

         そういったけなw

         高校の時、物理の授業の時

      物理の先生が授業中、おい、お前は将来何になりたい???


         そう聞いてきて、 国際機関!!!

          そうやって普通に答えてたっけw


        今は???

        まあ見てて。そのうち分かるからwww


        えー、意地悪www

        
       色んなことを知ると、何が1番なのか迷いが出る

       だけど、突き詰めれば必ず何かあるから

         俺は、青年に、楽しみにしてて

            そう言い放った

            必ず 形にするよ

        



     青年、あなたはなぜそんなに笑顔が美しい??
 

       幾度となく傷つき、人の醜き心の中を

       必要以上に見たはずなのに

        その、綺麗な瞳で


     泣いていいんだよ 甘えていいんだよ


        甘え方、分かんないんだ

      抱きしめてもらったこと

         記憶にもないや

         だから、

       いつか、僕が家族を持ったら

        
       いっぱい抱っこしてあげるんだ

       毎日、いっしょにご飯食べるんだ


       それが僕の夢なんだ


       そのためにお金貯めるんだ




   
      青年  あなたは必ず幸せになれるよ

          あなたは必ず幸せな家庭を築けるよ

       人の痛みが分かる人間

        本当に分かる人間

       果たしてこの世界に何人いるだろうか

       ほとんどいないと思うな


      だからこそ、その気持ちを忘れないで欲しいな

       真っ直ぐに芽吹いた芽が


      雲をつっき抜けて、天空まで伸びきって花になるまで

  
        きっと、いや、

          絶対に素敵な花になると思うな

 
       青年

          俺の夢が


        あなたのその美しい2つの目に


          映る日が来るまで


          俺も天空まで信じる道  

          突き進んでいくからね!!!

        だから、あなたも、あなたのままで!!


         よっしゃ、生きて 活きよう!!

|

共鳴

          

          信じるって何だろう


      薄っぺらい言葉 思ってもない言葉なんていらない


           なぜ気付かない??

        自分中心で世界は周っていないことを

           なぜ気付かない??

  人を傷つけてるのに 自分が正義の味方と勘違いしてることを

          時に正義感は残酷な刃になる


           なぜ気付かない??

       裏切りは人の心の中を切り裂き、破壊することを


           なぜ気付かない??

       自分自身にもその傷が深く刻まれることを

            なぜ繰り返す??

        不実に踊らされ 疑念を創れば快感になる

           真実は目の前にあるのに


            信じるって何だろう

        
           人を人として認めること


          等式になってはじめて解ける


        
           信じることではじまること


          だけど、信じることって難しい

         それを利用し 時に裏切る人もいる

         等式は時に雪崩の如く 崩れる

         それは心に大きな 大きな傷を与える
 
          すごく苦しい すごく悲しい

 
            でも

          信じるべき人が必ずいるから


            俺はそう信じているから


            信じていこうと思う

          同じように苦しむ人がいれば

              
            そっと手を差し出す

          同情や共感じゃない 共鳴




            人の醜き心の中

   
           それは誰にでもあるからこそ

             
            それらをひっくるめて

           信じれる人間になりたいな



            
            メリークリスマスw


          今年のクリスマスのプレゼント

             真実を見る目

          よし、今晩はカニ鍋だww

           来年は すき焼きがいいなw

           よっしゃ 活きよう!
      

             
           

  

           

|

忘れ物

         どこまでも続く線路が

          夕日に照らされ 

            眩しい


        夕日と共にあなたは遠くへ旅立つ

           どこか遠くへ


      どことなく寂しい  だけど越えないといけない

         そうやって涙を堪えて


          あなたに背を向ける

      
         それが、俺という人間のできる

         精一杯の感謝の気持ちなんよ

          


     ☆忘れ物☆


      あなたの笑顔に何度 俺は救われただろう

       こんなに優しい気持ちになれたの

         生まれてはじめてやった

     
         俺は全然優しい人間じゃない

       自分をよく見せたい ただの意地っ張り
 
      負けず嫌いで だけど本気を出すのが怖くて

        ただ逃げてる 必死に逃げてる人間

       
        そんな自分を変えないといけない

         分かってるけど すぐ見失う

         目の前にあるはずなのにな


       
        当たり前のように過ぎてく毎日

         その一日一日で命の灯火は少しづつ

           活きた軌跡へと変わっていく

      
            大切な忘れ物をしながら


 
        だけどな、あなたに出会えて


      自分から逃げないって思えるようになったんよ 


  自分を曝して、自分を見つめなおそうと思えるようになったんよ

       
       大切な忘れ物を拾い集めるため


        自分自身と向き合うため

         自分を成長させるため   

                         
         ここに俺の活きた証を記す


           それが俺にできる


          精一杯の感謝の気持ち

       

|

雪とミツバチ

656221026_153

 

       冬のイルミネーション!!!

      やっぱり綺麗よね!!! でも寒いww

        でもそれ以上に綺麗ww

      
      ら~ぶらぶなカップルさんがいっぱいで、、、、

        そんな中の一ページの写真w

      冬と言ったら雪!! 俺は2年近く見てないな

   今回の冬は雪が降るといいな。 昔みたいに鎌倉作りたいw

      
   ☆雪とミツバチ☆

      あなたの住む街で雪は降っていますか??

      寒くて凍える中、雪が降ったら

      まぁ、いっか!!そんな気分になる俺w

      俺にとっては雪は魔法の結晶

      どんなに寒くっても 外に出たくなる

       そんな魔法の結晶

      あなたの住む街にはありますか???

       雪は地上に積もり やがて溶け

         空中へと帰っていく

        その度に俺は思うんだ

     もうちょっとゆっくりしていけばいいのに

       いや 俺の住んでる所の場合ねw

       あなたの住む街ではどうですか??

     
     雪で少し顔の赤らめたあなた

      照れてるの? 雪とのコントラストで

      この上なく美しく儚い頬

   時に雪は、人を惹き立て 素敵な描写を創ってくれる

      最高の演出家 チップもいらないしねw

         うん 太っ腹w

     そんな せっかちで演出家で太っ腹な雪

       今年の冬に見れるといいな

       あなたの街でも見れるといいな

          もちろん適度にねww

      


    俺が始めて捕まえたタモで捕まえた虫

       それはミツバチwww

     はじめて触った時、おもっきり針が刺さって

       幼稚園の先生に抜いてもらったっけw

      手は痛かったけど、ミツバチも針をなくし

        おもっきり俺の手に刺さった


         ミツバチは息絶えた

          命がけなんよね

         体ごともぎ取れた針


         蜜を運び春を運ぶミツバチ

           ごめんね

        気付いたら 泣いてたっけ


       そんな時に微かに残る雪達が

       微笑むように溶けて消えていく

          光に照らされて



         先生は俺に言った

       雪と共に旅立っていったんだよ

       あったかい春が あったかい花が

         やってくるんだよ

          お墓作ろうね


      
       そうやって 土の中に埋めたっけ

        針のなくなった ミツバチの感触

          俺は忘れないよ


         どんなに小さい命も

        必死に生きてるんだな

           活きてるんだな

         何かを守るために 

       きみという花を咲かすために

         誰かの花を咲かせるために


          雪に見守られて

          自然に見守られて

     そんな雪

       今回の冬に見れるといいな


       名古屋駅のイルミネーションの

    端っこのベンチにいる優しい眼差しのおじいさんを見て

    端っこに1匹だけだけいるクマのイルミネーションを見て

          ふと思った

         12月16日の夜www 

      俺の目にはそれらが一番美しく見えたよ

         なんでかな? 

         いや、分かんないww


        よっしゃ、一発抜いてw

         生きて 活きよう 

|

復活!!!

    みんな本当にありがとう 昨日は悲しさの涙から

   嬉しさ、あったかさの涙にどんどん変わっていきました。

        やっぱり俺は人間が好きだ

          言葉が好きだ


    決めた事

     やっぱり、全体公開にします

    メッセで、全体公開にしたら荒らす 壊す 潰す

     そんな事をいっぱいいっぱい言われたけど

       みんないるもん 安心できるよ


      相手は何度も退会しては入会を繰り返し

        いくつものIDが連なり

        対処の方法がない

        そう思っていた


        でもね あると思うんだ

         うん 伝えること


      俺はただ 普段のように日記を書いて

        活きた証を記すだけでいいんだ
 
       だって そこが俺の心の中だから

        
          そこが汚されたなら

          そこが荒らされたなら

       みんなの俺の日記に対するコメントで

        包み込んであげて欲しい




         文字だって生きてるんだ

         文字だって泣くんだよ

         文字だって怒るんだよ

         文字だって笑うんだよ

        言葉って魔法だよ

        心って無限だよ


      そして ここを見てくれる仲間達 人達へ

      きっと信念を曲げずに伝え続けること

          それで真が伝わる

         俺はそう信じているんだ

        
         明日からまた旅やに!!!

      色んなものを見て 感じて

       吸収していくで!!!

         よっしゃ!!!! 

       みんなで 生きて 活きようや!!

 
  追記

   色々と考えてみて、今回のことを機会に
 
   俺の欠点とか磨かないといけないところが

   鏡のように映りましたww

   冷静になってみると、恥ずかしいもんでww

       いや 本当に後から思う人でw

   でもまあ、それも含めて 俺ってことでw

   色んな人がいて 色んな考えの人がいる

    何度も見失いそうになるけれど

     何でも、自然でいいんだよ

     だって、こうやって自然に集まれたんだもんね

     これからも、自然のままでいい

     あなたは あなたの あなただけの

        信念を貫けばいい

     それに、理論も論拠もいらない

        心があるのだから

        俺はそう思いました

     
      生きて活きるという言葉の根源は

        最後の日記にあります

       だけど

      心の日記  裏日記の根源は

       何かに心を打たれ

       泣きながら書いたことからです


     そうやって書く日記が一番気持ちいい

       そんな はじまりを忘れずに

        書いていかないとね!!


    
    過去の日記Upしてたりしてたでしょ、

      以前の俺と今の俺

     違うところ それは良くも悪くも

       鮮明に映る

     あの時の方が心がまだ綺麗やったなあ。

     あの時の方が比喩表現多かったなぁwwとか

     あの時はアジカンにハマリまくってたなあwwとか

  少なからず、あの時は、まだ応援してくる人はいなくて

    リアルな友達は俺の日記の豹変ぶりに

       びっくりしてたっけw


    今は、こんなにも応援してくれてる人がいる

   それはとても幸せなことで感謝な気持ちでいっぱい

     だけど、そこで忘れてはいけないのは

      あの時の気持ち


      そう、10ヶ月以上前の日記見て思ったww
        
      俺は俺なんだ とw

      心の日記の1つ1つは未来の俺の守り神

          そう体感した12月15日w

      ってなわけで復活ww

        これからもよろしくね!!
  
        

|

今までありがとう

    久しぶりの俺の部屋。

    やっぱり、自分の部屋が一番落ち着くw


    俺の部屋はめっちゃシンプルなんw

    ベッドに机にPCにwww

    引越しした時はお洒落な部屋にしようと

     思ってたんだけどなww


     ちなみに、机の引き出しの中は、

      誰にも見せれないですww

       何でって?

      それは、秘密w


       そういえば、


       シンプルな言葉も好きだな。


         例えば、 
    
      おはよう、お疲れ様

      おっす、 また明日!

     些細な挨拶も、大切だなって、

        そういう事に以前気づいたんだ。


         他に、好きな言葉・・・。


          ありがとう!!


   ☆裏日記☆

      
        ありがとう。


     生きている時、


     時に、誰かに感謝の気持ちを伝え、

     時に、誰かから感謝の気持ちを受け

     時にそれは、上辺だけの言葉であり、

     でも、

     時に、些細な感謝の気持ちの言葉であり、

     時に、心から溢れる感謝の気持ちだ。


    時は春。


    春は、出逢いの季節であり別れの季節。

    
       ううん。

     新たな旅路へと飛び立つ季節。

       
       ありがとう。そんな季節。

        俺は毎年そう思うんだ。


      俺は今、大学2年生だ。

 
      でも、バイトや、その他色々な場所で、

         ありがとう。を感じるんだ。


       昨日のバイト、


      学校を卒業してバイトをやめた先輩が、

       みんなに置手紙を残してたんだ。

       
       今までありがとう!!

      
    俺は、カッコいいなって思った。

      何でって?


     不思議に、手書きの文字から、


      何か、感謝の気持ちが溢れてるんだ。


       目には見えない。

       でも、心の中に響く言葉。


      気づいたら、俺は過去の残像を

        回想していた。



   時は数年前の春。


      身近な人との別れがあったんだ。


      その人の最後の言葉が、

      今までありがとう!

      だったんだ。


      お互い望まぬ別れもあるわけで、


      当時の俺は、そんな言葉に対して、


       悲しみや寂しさに押しつぶされ、


        ただ、うん!としか言えなかった。


      心の中では、ありがとう!


      そんな気持ちが燃えてるのを感じながらも、


       悲しみや寂しさの殻に包まれ、

 
       その殻を破ることさえ出来なかった。


         ごめんね。


        俺は、あなたの眠る顔をみて


         泣いて。泣き崩れた。


         すると不思議に、


       あなたとの思い出が脳裏をかすめ、


        融和され、涙は枯れた。

           ううん。

           消えたんだ。

        
        そうか、


        あなたは、いつも俺の側で

        見守ってくれているんだね。

        そう思うと、

      心が温かくなって、
    
     
        手をあわせて合掌したんだ。


           今なら言えるよ。

          今までありがとう!

         俺は、生きてます。


        これからも生きていきます。





        何で人は生きるんでしょうか。

        時に分からなくなります。


      ある時、神戸に旅行に行きました。


      ポートアイランドの美しい景色の


      路地裏で毛布に包まり、

      ラジオを聞きながら朝を待つ人を見ました。


      また大阪の路地裏で、

      犬を抱えこんで、そっと朝を待つ人も見ました。


      街を歩く人達は、

      彼らを見て、時に、人は白い目で見ながら

            時に人は、傷つく言葉を発していました。

    そんな光景をみて、

     俺は、胸が痛んだんだ。

    その晩、テレビをホテルで見た。

    いじめの特集をやっていたんだ。

     また、胸が痛んだ。

     俺は、いじめを経験したり目前でみた事はないから客観的に考えてしまう。

        でも、


     テレビや街の1ページをみて

       人の醜い心が脳裏に浮かぶんだ、

      他の人を傷つけ、時に死に追いやる

         恐ろしき無限の醜い魔力。

         誰にだってある。もちろん俺にも。ゆえに、 
時に自分に溺れ、
         後に自分を責める。デフレスパイラルの如く。
     
ある人が言った。


     今の世の中、弱者に視点を置きすぎじゃないのか。

   ある人は答えた。

    勘弁してくださいよ! 弱い人を支えるのは当然であり、いつ自分が弱い立場になるか分からない。
 もし仮に自分が弱い立場になった時に、同じ事をいえますか?

    俺は思った。


    ありがとう。って気持ち、忘れてるんじゃないかな。


   誰だって、明日の太陽の光を求め

     時に暗黒の闇を走り、

      模索しながら、


      時にぶつかり、

      時に壊れ、破片は飛び散り、

     それでも、レールが続く限り、


      進んで、生きてるんだ。

進む道はそれぞれ違い終電駅も違う。

      でも、

     レールの素材はみんな同じなんだ。
   

        
      時に転覆しそうな時は、

      誰かに力いっぱい支えられ、 

      でも時に自分の過去の経験がそれを拒む。

       

       そんな時に、

     


     自らそのレールに石をおいたり、


     他人のレールに石をおいたら


      レールから脱線し横転し

     
      未来という無限の可能性がある


      レールは凍りついて消える。

       
       レールは幻想だった如く。

        
          
         でもね。

        そのレールは

       未来のあなたと繋がってるかもしれないんだ。

       誰にでも無限の可能性があるじゃん。

       
       だったら、


        もし誰かのレールに石を置かれたなら


        あなたが取り除くんだ。そう、あなただよ。


      すると、心からのありがとうって気持ちが蘇生、 或いは芽生え、

         
       目をひらき、目覚める。


      それがどんどんドミノ倒しのように


          波及するんだ。

           
      そして、かけがえのない命達は
    
        ありがとうの気持ちを

         胸に刻みながら

       自分のレールを進み、時に共存し、

        時に闘い、争い、
          
        でも、胸に刻まれた気持ちを思い出し

        過ちに気づき、

         やがて、

       あなたという花を咲かして


        終電駅まで生きる。


     それこそ、俺達の生きた歴史なんだ。


      俺はそう言い聞かせながら、

      生きる意味が分からなくなった時

      自分を奮い立たせます。

      それも、あなたと出会えたゆえ、

      それは、一生の宝物。

      いつか終電駅であおう。

      その時には、

      俺は、あなたに

      ありがとう!

   これから、よろしく!って
      
    心より言える人間になります。

     今は亡きあなたへ。

|

2007年2月の手紙

  8年前、関西国際空港にて。

     俺は、空港にいるのがすごい大好きで、

    昼過ぎのフライトなのに、

     早朝には到着してた。

   だって、朝の空港が一番好きだから。

    人が少ないし、すごく静かだから。

    でも、それだけじゃないんだ。

     朝の空港が好きになったのには

    もっと、もっと、大きな理由がある。


        出会い。

      当時は携帯もなく、

   電光掲示板みたり、 飛行機みたり、

    何時間そうしてても飽きないけど、

    さすがに眠気が少しきちゃって。

     ベンチで、ボーっとしてた。

      隣に東南アジア系のおばちゃんが来た。

      すごいニコニコしてて、、

      俺も、ニコニコしてた。

      そしたら、

    日本語で話しかけてきたんだ。

      どうやら、出稼ぎで静岡で働いていて、

      今から実家に一時帰宅するみたい。

     子供は、7人、
   
      実家では、子供とおじいさんで

        6人暮らし。

       え、あと2人の子供は???

      その2人は女性だった。

     その1人は中東で働いてるらしい。

      もう1人どこかの海外らしい。

     当時の俺は、

  「 海外でお仕事カッコいいね!! 俺も将来は海外で働きたいんだよ。だって、飛行機好きだから。」

     おばちゃんは、悲しい顔をして、

  「 そうダネ。でも、早く戻ってきてほしい。そのために、稼がないといけない。」

    俺の表情の変化に気付いたのか、
  
    おばちゃんは、すぐ笑顔に戻り

      紙をとり出し

   「 鶴ってどうやって折るの?教えて、 」

    負けず嫌いの俺は、必死に鶴を作ろうと取り繕ってたんだ。

    そうこうしてるうちに、
   
      親に呼ばれ、おばちゃんとはバイバイした。
    
    別れ際に、静岡のアパートの住所書いてくれた。

       写真送るから手紙ちょうだいね。

      そうやって笑顔で別れた。

    


      別れ際に握手した。


     真っ黒で豆だらけの手だった。


    でも なんか、、温かくて、
 
      心地よかった。

       
      俺は言った。

      鶴を折って送るからね!!

       指きりげんまんだよ。

      

     実は、俺は鶴が折れなくて、、、

      負けず嫌いの俺は、

      本を片手に何時間もかけて折ったっけ。

     
       これで、針千本飲まなくていいね!

        写真待ってるね。

       
      俺は始めて手紙を書いた。

      
      写真の手紙がきた。

    笑顔でいっぱいの写真だった。

    その写真には、12人の家族が写ってた。

    お父さん、おばあちゃん、もう一人の子供。


     写真は数年前のものだった。


      たった数年で、3人もどうしたのかな。

       きっと辛いことあったんやろな。

     でも、当時の俺は何も分からなかった。

     いっぱい家族いるんだなって思ったくらい。

      

    時が過ぎ、4年後


   図書館にいった。

  俺はたまたま、1冊の本をとった。

   それは、文字はなく、写真だけの本。

      その写真は、あまりに衝撃的で


        涙した。


       泣き叫ぶ顔、

       灯火を見守る顔 


       灯火が消えた顔。

       灯火を追う顔、
     
       灯火を守る顔、

      一番心に残ったのは、
   
      カメラで撮られる瞬間

       母が、

     消えた灯火のわが子の顔を全身で覆った写真。

     そうだね。俺でも同じことするよ。

        俺は、涙が止まらなかった。

      なんでこんな事になったんだろう。

    それから、俺は国際紛争、難民問題について
  
     興味を持つようになった。

      
     ある時、、、


    4年前の空港での出会いを思い出した。


      写真を見た。


      おばちゃんの笑顔思い出した。

      おばちゃんの手を思い出した。

     俺は、右手を握り締め、目を塞いだ。


       そうか。
  
   その時の笑顔は、今思うと、

   様々な重荷を背負い、異国の地まで踏みしめて

       金を稼ぐため、
     
       ううん。

      生きてる家族とみんないっしょに

     笑顔で過ごせるために。

     
      そんな、ささやかな夢を持ってきたんだね。



       日本はどうですか?

   仕事は大変ですか? みんな優しいですか?

       お体大丈夫ですか?

       家族は元気ですか?

       俺は元気です。

    俺は、就活や学問をボチボチしています。
  
    もちろん 俺はあなたに言った夢も捨ててません。
  
    そのための準備もしてます。

     でも、資金繰りは非常に難しいですね。

     ほんの少しだけあなたの気持ちが実感できました。

    でもそれ以上に、あなたの笑顔で、、

     人間には不可能はないんだと思えました。

     人間とは、いと美しき尊きものであると

       思いました。
 
      頑張れる気がします。ありがとう。

     いつか、松阪牛の特上ステーキご馳走します。
  
    1枚、1万円もするんですよ。100グラムなのに。

    4枚くらい食べましょう。

     いや、3枚にしときましょうか。

       約束ですよ。
                  


       
     時がたつにつれ、

 鍵のかかっていた過去という箱が1つ1つ開封されてくんだね。

  それは、目を覆うものから自分を奮い立たせるものまで、

     でも、その1つ1つが糧となり、

        体中に広がり、拡散し、

        成長していけるんだね。

        生きていけるんだね。

     
    
    あなたと出会い、俺の夢や目標や野望は増えたよ。


     夢は1つだけじゃなくていいんだね。

    
    




    去年、  手紙が来た。


         おばちゃんの灯火


       


        消えたり。



       ううん。


      誰も知らない、あなただけの、

      君という花、天国で咲かしてくれたんだね。


      いつか必ず見にいくからね。

      
       その前に、

      
      俺は、この世界で、


     あなたの笑顔を胸に刻み、

     あなたの手を体中で感じて、


      俺という花、咲かしてみせるからね。

       やくそくだから!!!



    今は無力だけど、必ず、残された家族を

         守ります。


     
     俺は、運だけはものすごく良くって、


     普通じゃ考えれないようなことが


     うまくいったり、想像以上だったり。


     きっと、過去の先祖様が守ってくれてるんだな。


      その感謝の気持ち忘れずに生きていくよ。
  

|

学び

         どんな逆境に立たされたとしても

        冷静に分析し、ある共通点を見つけ

          自分なりに理解し解釈する

            真を見抜く力

             即ちそれ

            自分を活かす力 


         いかに的確に然るべき場所に伝達するか

           障壁と衝突するのではなく
 
        いかにその障壁を軽やかにすり抜けるか

             時間とは有限

           視点は1つ 自分の中の根本的事由を

             真っ直ぐに貫く

        その軌跡は、きっと自分らしい跡を残せる

             そう信じるゆえ



            ここで  学んだこと

              それは冷静さ

           ならば それを最大限に活かし

               形にす。

             真を見抜く力
 
            とことん養おうと思ふ

     沢山の気付きを与えてくれる仲間達
     
       その1人1人が自分だけの色を見せてくれる

       だからこそ、俺はここで俺を曝け出す

        

          いつか この重き鎧

          みんなで脱ぎ捨てる時

           そんな時を夢見て

       

           ここに記す

|

灼熱ソウル

 下ばかり向いてるんじゃねーよ

   どっかの電柱にぶつかって

   2度と前向けねぇーよになってもいいのか???

   辛いのはお前だけじゃねーよ!!!
   
   病んでるお前の顔を見る

   大切な仲間達もつれーよ

   だけどよ

   お前が電柱にぶつかる時は

   俺もいっしょにぶつかってやる

   たとえその電柱が

   地獄への入り口でもな!!

|

チャプターX

 俺が触れようとすると 

        震えながらいつも言うんだ

         ごめんね と

      ただ、あなたの手を握り締めたいだけ

      ただ、あなたをそっと抱きしめたいだけ

        それさえも できないのか

        俺達付き合ってるんだよね

         付き合うって何だろう

     幼き俺 あなたの過去の苦しみを知らず

        俺はそんな言葉を発していた

       何かあったんだろうな

       だけど、あなたは口を開こうとしない

        それに苛立ちを覚えたゆえ

          発した言葉

       幼き俺 始めての恋愛だった

       友達とダブルデート

        手を繋いでいる友達カップル

       俺達はいつも少し遠く離れて歩く

     本当は それでもあなたの愛を痛い程感じていたし
            
         俺もあなたを愛していた

        それでいいんだ 俺達は俺達で

         ゆっくりでいいんだ

         ゆっくりで、、、、

      だって好きなんだから 大好きなんだから

      だけど 何かを求めてしまう自分がいて

       幾度となく あなたを傷つけた

          ごめんな
 
          ごめんね

    あなたの過去を知りたいわけじゃないんだ

    あなたの背負ってる何かを俺も背負いたい

    ただ、思い出すのは辛いよね

    だから、俺は何も言わないよ

    だから 安心して ね??



    
     私ね 男の人が怖いんだ

     だけど、あなたの事は好きだよ 大好きだよ

     頭では分かってるけど、体が拒絶するんだ

        ごめんね 本当にごめんね

    
    痛々しい経験 ずっとそれを背負ってきた

        その小さい体で

       その優しい眼差しで


     人間とは醜き生き物 されど 

     こんなにも美しく尊い生き物

    
    幼き俺

     はじめて あなたを強く抱きしめた


      小刻みに震えるあなたの体

       溢れる涙と涙

      あなたは震えながら言った

       ありがとう ありがとう と

       
      この体温忘れないでね

 
     俺も男 欲望がないって言ったら嘘になる

     だけど、それ以上に あなたが愛おしいんよ

      ゆっくりでいいんよ ゆっくりで

      それにね 俺はすごく嬉しいんだ

      あなたが心を奥を開けてくれたこと

         それだけで十分さ

         辛かったね でもね

       あなたの苦しみや悲しみ

        それは全て この俺の心臓の鼓動と共に

        しっかりと歴史に刻んでいくからね

         だから 大丈夫 大丈夫やで

       
     震えた声であなたは、ありがとう そう繰り返す

        
         
     強きものは弱いものを傷つけ

     人の欠点を探しては、それを罵る

     過去、今、そして未来

     歴史表に残らぬ見えぬ醜き世界

     されど、心の中には永遠に残る世界

     歴史の過ちを嘆くならば
   
     即ち 心を大切にし

     心から変えていかねば 何も変わらぬ

     対立や衝突から生まれるのは憎しみのみ

     人と人と繋ぐのは優しさ

     ここから変わるといいな

     優しさのバトン


   あれから月日が流れ 別れの日が来た

   あなたはあなたの信じる道へ

   俺は俺の信じる道へ

   あなたは、遠い遠い世界へ


       始めての恋愛で始めての別れ

   そんなあなたは 今も元気にしていますか??

          俺は元気です 
    
      色々とあるけど

       色々あるからこそ人生


      ある人に手相を見てもらいました

     あんたはいっぱい苦労するよ!! 

     その分得るものも大きいよ!!! と

     人生思いどうりにいかないでしょ???

      だけど、諦めければ 逃げなければ

      得るものはとてもとても大きい!!

        負けるんじゃないよ!!!

      うん。俺は俺の信じる道

       どこまでも突っ走るからね

        最後に ありがとう

        よっしゃ 生きて活きよう!!

|

心と心

   

         ありがとう

        パワー充電ww

      俺ってせっかちだから突っ走ってしまうw

       だけど こうやって回復するの早いw

     
      人と人を繋ぐのは心

      心にはじまり心に終わる

      大切にすべき人達がいるから

      こんなに沢山いるから

      俺はこうやって描くことができます

       本当に本当にありがと

      
     やるべきこと 見るべきこと

        確かめることができました

         よっしゃ 活きようぜ

|

体温

         知らぬのも幸せ

     されど 知らないとはじまらないこと

         知らないと変わらないこと

         沢山あるんだよ

           知ることで 

   1人で泣いてる仲間がいることに気付けるんよ

      いっしょに泣ける仲間に気付けるんよ

 
         俺がいるよ 私がいるよ

       そうやって抱きしめることができるんよ

         みんな 体はあったかいでしょ


           それはね


          みんな同じなんだよ


           そう伝えるために

           あったかいんだ


         男 女 負け組 勝ち組 待ち組

         人間は序列や差別をしたくなる生き物

               だけど
 
         体中から溢れる体温は必死に訴える

           本当はそれじゃダメなんだよ

           それじゃ歴史に刻まれた

            同じ過ちを繰り返すだけ と

           

        誰だって自分の存在を認めて欲しいんだよ

           分かってるでしょ??

         なら 俺達に何ができる思う???

           ここに歴史を刻む


            命の灯火たちよ
                             
                

|

最後の夢

  あなたの元気な笑顔が見たい

       あなたの幸せな顔が見たい

       俺の知ってるあなた

       あなたの知ってるあなた

       後者は氷山の一角なのかもしれない

    だったら前者は どれだけ小さく、ちっぽけなんだろう

      
       自分じゃないのに何が分かるの??

         自分でさえ分からないのに

          そう思うやろけどさ
 
        

         未だ見ぬあなたの世界を 

         願わくば この命が消え果るまで

           共に探し続けたい

      あなたの見ている世界 あなたの心の中の世界

      俺の見ている世界    俺の心の中の世界

          俺達の未だ見ぬ世界


      俺の未来の1ページに光があるのならば

      あなたの未来の1ページの陰を照らしたい

      あなたの未来の1ページ光があるのならば

      俺の陰の1ページを光で照らして欲しい


       辛いこともあるさ 悲しいこともあるさ

         光を見失うときだってあるさ

        でも あなたとなら何も怖くないで
   
           そして 願わくば

       お互い照らしあいながら この世界を旅立ちたいな

          それが俺の最後の夢だ
             
            未来の相方へ

            ここに刻む

         それまで 俺は 

        沢山の夢を追い求め

        1つ1つ 心に刻む

       よっしゃ 生きて 活きよう!!

         

|

時と記憶

 
  最近は、名古屋や大阪に行ったり来たりしてますwww

  そんなわけで、ちょっと心の整理をしたいと思いますw

  心の中に溜まってるもんをひたすら日記にしていきますw

  



☆時と記憶☆

     時が経てば記憶は薄れていく

        
          ある人は言った

         たとえ誰かに感動や共感を与えたとしても

           そんなものはすぐに忘れられる

            そして消えてなくなる と


          そんな文字を投げかけられた時

          俺は何も返すことができなかった


        人の記憶とは薄れて やがて消えていく

          人生という無限に広がる空間の中で

           どれだけ その影響が小さく

            いかに微力であるか

     少しつづ時間に追われるようになってきた自分

        その度に、自分の弱さを痛感する

        
        すぐに見失う未来への道筋

          薄明るいライトで先は何も見えない

          漆黒の闇に覆われた未知なる世界

        それを楽しむか恐怖に怯えるかは自分次第

          されど 色んなことを知れば知るほど

            暗黒の世界が俺を覆う

        だけど、心のどこかで強く思うんだ

     この暗黒の闇に太陽より眩しい光を照らすことができたら

          きっと最高に気持ちいいんやろなって

   
         誰しも自分自身の存在を認めて欲しくて

          願わくば 命の灯火が消えるまで

        
       でもな 今 思うことがあるんだ

        記憶がどんどん薄れていき

          思い出すことさえできなくなったとしても

          きっとそれは 色んなものが積み重なって

            その奥で静かに眠ってるんよ

           だから 消えてないと思うんだ


              ううん


             そう信じたいんだ



         この世界で見えるもの 見えないもの

           果たしてどっちが多いだろう

             俺は後者だと思うな

               だからこそ

           信じるって言葉があるんじゃないのかな

              俺はそう思う

           だから 消えることなんてない

              そう信じる 
      

|

ありがとうの気持ち

        心と心が繋がるって
        
          最高に気持ちいい!!!

       ありのままでいい ありのままがいい

          それが自分なのだから


        不思議だな

       さっきまでバイトしてたんだけど

       みんなのパワーが俺の中に入ってくるのが

       すごくすごく分かったんだ

        不思議だな

     みんなの文字から溢れる優しさとあったかさ

       痛いほど胸を優しく包んでくれた

      
     思い返せば、1年前も 人の優しさに助けられた

     大切な人を亡くし 大好きやった彼女と別れ

      試験は落ちて 人間関係もうっとうしくなり

        責任を背負い それから逃げたくて

           だけど逃げれなくて

       バイトも嫌で 大学も嫌で 家も嫌で

        どこか誰もいない所へ行きたかった
 
        だけど、人前では笑ってる自分がいて

         心で助けてくれ 強く強く叫んだ

          でもな


      そんな時に、助けてくれたのは 人なんよね

         言葉なんよね 心なんよね

           優しさなんよね

     俺はその時、はじめて友達の前で泣いた

      友達はそっと、俺の肩を叩いていってくれた

      ずっといっしょやん 言ってくれてありがとな!!

       カラオケ行ったり 温泉いったり
 
       授業さぼってチャリでどっかいったり

       ドライブ連れてもらったり

         AVくれたりwww 

      色んな人に支えられて俺は生きてるんやな 

         本当にありがとう

        そんな気持ちでいっぱいやった


      気付いたら 少しづつ元気になってきて

       今度は誰かの力になる人間になろう

         本気で思った

    だけど、俺は弱い人間やから、やっぱり支えられることの方が多くてww

    だけどな それでいいんよな そう思うにようになった

       俺の弱いところ さらけだしても

       こうやって認めてくれる仲間がいる

       どこまでもついてきてくれる仲間がいる

     俺は本当に 本当に幸せもんや!!

      
     この世界には色んな人がいる

       醜い世界もいっぱい見てきたけど

       憎しみから芽生えるものは

        憎しみと悲しみだけ


        憎しみを消滅させることができるのは

         優しさなのだから


       だから 俺はさ

        ここに 俺の生きた証を記し続ける

     俺は昔も今も、そしてこれからも

       ここで心の日記を書くね

   だってみんなついててくれるんやもん
 
        安心して書き続けることができる

      生きて活きる 優しさのバトン

        うん

      あったかい優しさに満ちた世界を

       みんなで創ってこうや

      人の心を動かすのは心なんだ

      綺麗な言葉なんていらねぇ

      感動させようと発した言葉なんていらねぇ

      本当に人の心に響くのは

      心の底から思ってる本当の気持ち

      だから 俺は曝け出していくで

         この丸くてどこまでも繋がってる
           

    あなたが主役の みんなが主役のこの地球で

        最後にマイミクのみんなへ

       めっちゃ沢山のコメント メッセ ありがとう

       俺はみんながいるからここにいれるよ

          よっしゃ

        日記を全体公開に戻すに

     俺の弱いところ  俺の思ったこと 考えたこと

        ありのままに描き続けるから

        これからもよろしくね!!

       よっしゃ エネルギー満タン!!

         本当にありがとう


        よし、 生きて 活きよう!!
       

|

笑顔の花

          自分を良く見せようとすること

                その度に気付くんだ

                この満たされない心

                  それは

               自ら創りあげたものだと

              だけど それから解放するのも

                   心なんよ

                  
  ☆笑顔の花☆


           俺は高3や大学1年の秋まで、よく図書館に友達と通ってた

            その度に見かけるおじいさん

          暇そうに欠伸をしては、本を手に取ったり置いたり

            いつも同じような服装で 薄汚れた服

           だけど 優しい面持ちで、不思議に絵になる

              
       お昼は、近くの公民館の休憩スペースで弁当を食べる

           その時も、いつも 近くの席で座っていたり

              友人と将棋をしたり、、、、

            負けたら 発泡酒のおごりで!!!

            酒に酔い、顔が赤く火照って 笑う

             そんな姿を見るたびに、俺は不思議と

                よっしゃ、頑張ろう そう思えた

                     安心感かな

             不思議だな  しゃべったことなんてないのに


                図書館に行く機会もほとんどなくなり

                おじいさんを見る機会もほとんどなくなった

               それでも、図書館に行くと必ずいて

                 あー、ここにいたかww みたいなw

        大学1年の冬から 地元のショッピングセンターでバイトを始めた

                夕方から夜にかけて、、、、、

             あっ、ここにも いつものおじいさんが、、、、

         そうか、図書館閉まったから ここにくるんだね

           だって図書館とめっちゃ近いからなwww

         それに大型のテレビも売ってたりして 座る場所もある

           いつも大型テレビの前のベンチに腰掛ける

        録画の映画の宣伝を繰り返してるだけの映像なのにな

              微笑みながら テレビを見ている

              どこかその姿が寂しそうで

            俺は、少し大きな声で いつも言う

                 いらっしゃいませ

             その度に、微笑み返してくれた

        夜、いつも、店の外に出たカートを店内に入れる作業をする

           その時はいつも

             外のベンチで座って酒を飲んだり

                   仲間と語らったりしてる

             どこに住んでるのかな???

             ちゃんとご飯食べているのかな??

        寒い冬になると少し心配で、、、
 
           店内、あったかいんで入ってください

           そうやって言ってみる  するといつもこう答える

             酒飲んでたら熱くなって涼んでるんだ

              今日は酒飲んでないじゃん

           そうやって突っ込みたくなる日もあったけど

             ああ、そうですかww そうやって笑ったw

             それからかな

           俺が元気なさそうにいると、

              坊どした?? 外は寒いやろ

           カートは俺が入れたるからあったかい店内におれ

             おー、坊やないか。頑張ってるなぁ。

              そうやって声をかけてくれるようになった

             たまに話が長いから、疎く感じた時もあったけどw



           あれから2度目の冬が訪れてきた

            おじいさんは、今年もいつもバイト先で見る

            だけど、2年の月日は長いかな

             少し年老いて 顔色も青白い

                大丈夫かな???

           そう思って いらっしゃいませ

               声をかける

                 不思議かな

           笑顔で 坊 この店は広いから回りきれんわ

               そう答える でも声は弱々しく

           その度に、俺は少しの安心と、少しの不安が芽生えた

                  体大丈夫かな????

             それから

               おじいさんを店で見ることはなくなった

               バイト行く度に、彼を探す自分がいた

                 でもどこにもいない

             いったいどうしたんだろう 何かあったんかな

              いや きっともっと居心地のいい所見つけたんやろな

               そう思うようにしてた



          今年も師走になり

              寒い風を感じながら 店外のカートを店内に入れる

              酒を飲みながらベンチに座ってるおじさん達

               誰々が亡くなった そんな話が聞こえる

                   話を聞いて理解した


          その瞬間に 俺の体にあったかい風が俺の全身を駆け巡る

                その瞬間に 自然と涙が零れた

                 自動扉が開く  進まないと

                 目を塞いで、店内にカートを入れる

         重い  重いけど  あったかい空気が俺を包み込んでくれてるから

                進めるんだ  進みたいと思えるんだ



           ねぇ あなたは旅立ったんだね

             俺はさ、あなたの顔を見るたびに何度も穏やかな気持ちになれた

              不思議だね 名前も分かんないのに

             あなたは大きな、画面に映る繰り返されるだけの映像を見て

              何を想っていましたか?? 

              きっと、色んなことがあったんでしょう
 
             あなたの横顔 あなたの笑顔 あなたの声 あなたの姿から

             いっぱいいっぱい感じました


          俺が元気なかったとき、いつも声をかけてくれましたね

          俺はそれがとっても嬉しかったです

          そっと見守ってくれてた そんな気がします

              本当に感謝してるんだよ ありがとう


             
           俺は今のバイト 大学卒業するまで続けるから

            どうぞ いつでも 遊びにきてくださいね

              いらっしゃいませ 笑顔でいうからね

             
             人生 楽しいことばかりじゃない
 
             だけど 辛いことばかりじゃない

              あなたの笑顔を見て学んだこと

あなたの笑顔から咲いた花

                  笑顔の花として

              
                 ここに刻む

             よっしゃ、 生きて、 活きよう!!!

|

« 2007年12月 | トップページ