本当の心の中
どんなことにおいても 目立ってくると それを心よく思わない人が必ず出てくる
牧歌的な俺にとっては 始めての経験で
結構ダメージは大きかった
時に人は破壊に快感を覚え 歪曲した正義感が牙を剥く
悲しきかな 寂しきかな
それは噂となって 誇張され 間違って解釈され
風のように広がる
暗黒の闇に駆け巡る虚栄に駆られた使者達
あたかも真実であるかのように
悲しきかな 寂しきかな
そんな噂に対して 何もできない自分が空しく
何で 俺はこんなことやってるんだろう
何で俺がこんなことに
そう思う
人を信じること とっても大切なことだけどさ
最近の俺は いつも疑心から入るようになっている
以前はこんなことがなかったのにな
何を得ると 何かを失う
時には有頂天になってる俺もいた そんな時に仲間に気付かされ
ふと正気に戻る時もあったっけ
そして自分の未熟さにに気付き それと共にありがとうという気持ちが芽生える
だけど どこか満たされることがなく
見えぬところで動く風の音が気になり 萎縮してしまう
そんな弱い人間さ
だけどそれじゃ駄目だって分かってる
分かってるからこそ ここに書く
そんな自分に負けないために
でもな
俺は 作家になりたいわけじゃない 共感を呼ぶ文章を書こうとしてるわけじゃない
綺麗な文章を書こうとしてるんじゃない
ただ、普段出せない自分の心の中を
今まで押し殺してきた俺の中にある感情達を
文字に記して こんな想いがあったんやで
俺だってこんなこと思って 考えてるんやで
そんな心の一ページを生きた証として記したいから
別に俺が誰かとか そんなのはどうでもいい
ただ この世界のどこかで
俺という人間がどこかにいる そう思ってくれるだけで嬉しい
そして 心と心が少しでも繋がることができたならば
もっと俺は嬉しい
ある人は言ってくれた ありのままに思ったことを書けばいいんだよ
だけど 変なところでプライドが高い俺は 素直に受け止めることができなく
幾度となく 扉の前で立ち止まり 何かに怯えてた
だけどな
久しぶりに昔の日記をUPしてみて 半年前の俺を振り返ってみた
半年前についたコメント そして今回ついたコメント
好きという感情と将来の夢
自分の進みたい道と あなたの進みたい道
恋愛においての我慢の有無
色んな論点が錯綜するなか それぞれに活きてるみんなが
思うこと 共感 或いは 違う考えや想い 新たな発見
そんな活きた文字達を見て 俺は思い出したんだ
ありのままに描くということ
正しいことなんてないのだから
俺は誰のために書いてるわけじゃない
だけど そこから何か派生したりしてくれたら嬉しい
もちろん 俺もそこから得るものは無限なのだから
そして そこに真実の俺とあなたがいるのだから
だから これからどんなことがあっても
乗り越えられる
俺はそう思うんだ
悲しいことがあって落ち込むのは自分
辛いことがあって全てが嫌になるのも自分
だけど そこから這い上がるのも自分
だけど それを支えくれるのはあなた
だからこそ 俺は信じていきたいな
どんな暗黒の闇が覆ってきても
必ず夜明けがくるはずだから
真実というものは 本人しか分からない
だけど 心を通じて伝えることができるはずだから
だから俺は 心の日記を書く
頭じゃなく心で
それが俺のできることであり
俺の望むことであり
俺の活きた証
よし 活きよう
牧歌的な俺にとっては 始めての経験で
結構ダメージは大きかった
時に人は破壊に快感を覚え 歪曲した正義感が牙を剥く
悲しきかな 寂しきかな
それは噂となって 誇張され 間違って解釈され
風のように広がる
暗黒の闇に駆け巡る虚栄に駆られた使者達
あたかも真実であるかのように
悲しきかな 寂しきかな
そんな噂に対して 何もできない自分が空しく
何で 俺はこんなことやってるんだろう
何で俺がこんなことに
そう思う
人を信じること とっても大切なことだけどさ
最近の俺は いつも疑心から入るようになっている
以前はこんなことがなかったのにな
何を得ると 何かを失う
時には有頂天になってる俺もいた そんな時に仲間に気付かされ
ふと正気に戻る時もあったっけ
そして自分の未熟さにに気付き それと共にありがとうという気持ちが芽生える
だけど どこか満たされることがなく
見えぬところで動く風の音が気になり 萎縮してしまう
そんな弱い人間さ
だけどそれじゃ駄目だって分かってる
分かってるからこそ ここに書く
そんな自分に負けないために
でもな
俺は 作家になりたいわけじゃない 共感を呼ぶ文章を書こうとしてるわけじゃない
綺麗な文章を書こうとしてるんじゃない
ただ、普段出せない自分の心の中を
今まで押し殺してきた俺の中にある感情達を
文字に記して こんな想いがあったんやで
俺だってこんなこと思って 考えてるんやで
そんな心の一ページを生きた証として記したいから
別に俺が誰かとか そんなのはどうでもいい
ただ この世界のどこかで
俺という人間がどこかにいる そう思ってくれるだけで嬉しい
そして 心と心が少しでも繋がることができたならば
もっと俺は嬉しい
ある人は言ってくれた ありのままに思ったことを書けばいいんだよ
だけど 変なところでプライドが高い俺は 素直に受け止めることができなく
幾度となく 扉の前で立ち止まり 何かに怯えてた
だけどな
久しぶりに昔の日記をUPしてみて 半年前の俺を振り返ってみた
半年前についたコメント そして今回ついたコメント
好きという感情と将来の夢
自分の進みたい道と あなたの進みたい道
恋愛においての我慢の有無
色んな論点が錯綜するなか それぞれに活きてるみんなが
思うこと 共感 或いは 違う考えや想い 新たな発見
そんな活きた文字達を見て 俺は思い出したんだ
ありのままに描くということ
正しいことなんてないのだから
俺は誰のために書いてるわけじゃない
だけど そこから何か派生したりしてくれたら嬉しい
もちろん 俺もそこから得るものは無限なのだから
そして そこに真実の俺とあなたがいるのだから
だから これからどんなことがあっても
乗り越えられる
俺はそう思うんだ
悲しいことがあって落ち込むのは自分
辛いことがあって全てが嫌になるのも自分
だけど そこから這い上がるのも自分
だけど それを支えくれるのはあなた
だからこそ 俺は信じていきたいな
どんな暗黒の闇が覆ってきても
必ず夜明けがくるはずだから
真実というものは 本人しか分からない
だけど 心を通じて伝えることができるはずだから
だから俺は 心の日記を書く
頭じゃなく心で
それが俺のできることであり
俺の望むことであり
俺の活きた証
よし 活きよう
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コメント
こんなこと言っちゃ悪いかもしれませんが
僕の心の中にはここに書かれていることと似たような感情が満ち溢れている気がします
見ていてとても安心とするいうか、満足するというか・・・。
ありがとうございます。
投稿: もみじ | 2007年12月 5日 (水) 01時12分