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2007年12月

おめおめ

            朝日が昇るために

               俺達は、生きて 活きる

            妹の第一志望の大学の合格通知がきた

             本人はまだ知らず塾で勉強してるみたいw

               妹へ

               やりたいこと  とことんやってください

              俺もさ、グズグズせず、おもっきりやるから

                   おめでとう 心より

            はな、バイトいってきますw

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お風呂

               人の心は移り変わっていく

                それを繋ぎ止めようしても

                  無情に流れていく

                 どうしたらいいんだろう

                     うん

                   
                きっと 笑顔で見送ること

               それが 俺にできる精一杯のこと

                 何もも変えられない想いの証

                だから 俺は ありがとう

                   笑顔でいうよ

            
                    そのあと

                おもっきり泣いて 泣いて

                心をお風呂に入らせてあげて

                   ほかほかの布団で

                  少し休ませてあげるんだ

                    そしてまた笑顔で

                     生きてくんだ
           
                 だって 幸せになりたいから

                     よっしゃ 

          ☆追記☆

           今は書きたいだけ ひたすら日記描きますwwww
 
           んで いっぱい準備運動して 新しい世界へ

              突撃していきます。そう 第三章へ、、、w

                よし 活きようw
        

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ナンバーシックス

 

☆裏日記☆ ←心の中書きたいから書かせてw


    俺は6人家族だった。


      おじいちゃん、おばあちゃん


      お母さん、  お父さん


       妹、   俺

 
     おばあちゃんは旅行が苦手なのもあって


      家族6人で泊まりで旅行したのは、


      俺が小学校4年生のときに、

 
      岐阜のノリクラって場所で

   キャンピングカーで一泊キャンプするっていう、



        ツアーチケットが当たった時だけ。


      でも、今でも鮮明に覚えてるのなぜかな。



      川で鮎をタモですくって、


      バーベキューして。


      みんなで同じ部屋で寝た。


        朝までぐっすり。


         夢も見ず、ぐっすり。


     気づいたら朝だった。



        安心感かな。


      

    
       今は3人暮らしだ。


      時に6人暮らしの時を思い出し、


        夜中眠れない時があった。


        うーん、寝れないな。


         こんな時間に誰も起きてないよな。


        あー、どうしよう。



        気づいたら朝。

      あっ、

        学校行かなきゃ。


      トイレ3回しなきゃ。

      
   

       

      そんな時が過去にあった。



        でも、最近はぐっすり寝れるんだ。



       それは、俺の心の中にある。



 
        醜い塊や残像を

        
        少しずつ吐き出せるようになったから。



        以前、 



        俺はそれを見られたくなくって。

       
         隠してた。




    
        元気ないね。どうした???


      いや、昨日見たAVがツボで


        朝までみて寝不足やねんwww






         自分で考える事だけよりも


         誰かに頼りながら、

 
         吐き出す。
         
    
       簡単なようで


         ほんと、難しい事。

      
        笑顔で、


      そういやさ。 あ、そうそう!


      これさー、 あれさー。

      
       


       話題転換の技法を使い


       必死で見られたくないから


       気をそらしてた。


        言葉の力をかりて、




 
       それでも付き合いが長いと


       或いは、似た感性の人だと




     いやいや、話そらすなよ! 話せって!

         ほら!!


         お前、顔に出るよなw

 



        そっかぁ。




       

       分かるんだね。


 
        不思議だ。








       人を信じて

         いいんですか?


        

        人を信じていいんですよ。


        あなたの愛した人なら、


        あなたがそう思うなら。


       あなたが選んだ人なら、


       あなたが選んだ道なら、


         
         そうだね。


         自分の人生だもんね。


        自分がいいと思ったらいい。


         それでこそ自分なのさ。




       ならば、自分の気持ちに正直に、


         愛していこう。

         
 
        大切にしていこう。


         そして、


         信じてこう。


  


      だって、俺は人が好きだから。


         笑顔が好きだから。

        
         笑顔みたいから。


         様々な人の



        悲しみの顔は


       数えきれないくらい見てきた。


        これからも見ていくだろう。


        見なければならない。



         

         永遠に。


       だからこそ人を信じたい。


       だからこそ、


       俺は吐き出せるようになったのかもな。


      ☆裏の裏日記☆←かなりレアだよww
   

     家庭内の荒波・・・・、時に暴力や罵声。


       時に間に挟まれ、壁になった。


         痛くて、だけど、暴力や罵声は


        大嫌いで。絶対、発したくなった。


      昔は泣いて、やめて!しか言えなかった。


       そんな時は泣きながら、


      親戚のおばあちゃんや


        おじいちゃんに


         泣きながら電話してた。


         助けてください。





        
        明日は入試の日なんです。



         勉強なんてできないよ


         眠れないよ。耳を塞ぎ布団にもぐった。



        妹は隣で泣いている。


       
        大丈夫だよ。もう寝ようね。


       普段は妹と喧嘩ばっかだけど、



        不思議に兄弟同士、

  

          支えあってた。


       お父さん、お母さん。


       
        それでも血が繋がってるゆえ、


        我に戻り、いつも謝ってくれた。



        俺が入試で失敗し



         泣いてなら、




         親は俺を泣きながら抱きしめ


         ごめん!!ごめん!!


         当時俺は、絶望の二文字だった。


      俺の勉強不足なんだよ。


      泣きながら親にいった。



      でも心ではね・・・・・。



        でもね、


         
        今思うと。


        これでよかったんだ。




       高校は隣街で、

 

        電車で通い、


        一から友達を作り


        通い仲間ができ、


        かけがえのない仲間と出会い。




       そして大学にも進学し、




      もうすぐ3年生だ。

        

       やりたいことやれてるよ。


       高校入試の


       お母さんの涙


        家に帰って、


      始めてみたお父さんの涙





     それが俺の糧となり。


       何かを見失いそうになったときに


        支えてくれて、


          そして、




       今の俺がいるんです。



    


      ありがとう! 心より。


   

      数えきれない家庭内の荒波を乗り越え


       今、やっと、落ち着いた波になった。



        ずっと続くといいな。


        ううん。どんな波が来ても乗り越えれる。



        そう、信じてるよ。

       
       だって、愛してるから。


       だって、たった一つの家族だから。

 




        最近、

       
         久しぶりに6人揃った。

        
       家族みんなで笑いあうなんて


        何年振りだったろうか。



         うん。

        
        3年ぶりだね。


       
        3年振りに体感したよ。


         

 
       6人みんなで家族だもんね。




       妹が県外の大学に進学し、


       俺がいつかどこかに行っても


        ずっと、6人家族だ。

        
        あっ、


      なら、

      

        文頭の「6人家族だった」は、


     だったら。じゃなくて、


        だよ。 だね!


       

        俺にとって、


       6という数字は

         
       俺に無限の力を与えてくれる。


         魔法の数字。


        そんな数字にありがとう!


        これからもよろしくね!


      ☆リバック☆
  
         今年の春に書いた日記

            6人揃って家族

           どんなに時が過ぎても

              ここに刻む よし活きよう

            

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クォーターズハーツ

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      大切に思えば思うほど

                大切なことが言えなくなる

                   なんでかな

                ふと 今日の夕焼けを見て思った

                  電線が空をいくつにも区切る

               だけど 本当は全部繋がってるんだよね

                溢れんばかりの光が電線をも包み込む

                 俺の心をも照らすくらい

                  吸い込まれそうなくらい

                     そんな空に

                     ありがとう

                    よし 活きよう
               

                  

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心の整理

       色々と悩んでるあなたへ、誰しも色んなことを考えて悩んでいるんだよね

       だけど、時に強がってしまって、自分で自分を壊してしまう

             きっとそれを1番理解してるのは

              自分自身だから

              辛いんよね でも そうやって活きてくんよ
                  

       
        心の整理


               時間を戻せたらいいのにな

                いつも  そう思う

           あそこを ああしていたら こうしていたら

             こうやって悩むこともないんだろうな

                  そう思う

          何もかもうまくいく そんなことはないのも分かってる

            だけど いつも大切なものを逃がすのは
 
                 自分が逃げてるから

              だから 行き場のない感情が溢れる

                やる気もなくなって

              気付いたら 時が過ぎていくだけ

          あの時の熱い気持ちはどこに行ったんだろうか

            大学のゼミでも明らかに準備不足で

             それを包み隠そうとする

            だけど そんな上手くはいかない

           もっと頑張らないと だけど、、、

               体に力が入らない

             何でかな  それさえも分からない

              自分の好きなこと

            したいこと  やりたいこと

           そんなことから逃げてるからやろな

            
            そんな自分じゃダメだと分かってるから

               書き記し 1つ1つ整理してるんだ


             自分で自分をダメにしてる  そんな自分を見るのも自分

                 自分に自信を持つこと

             時には過信したり 時にはその逆で、、、

              振幅が激しくて、振り子のように揺れる

               その度に何かにぶつかり 気付く

                   だけど 悲しいかな

                  何度も何度も繰り返す

                 俺は 変にプライドが高いから

              人に頼ることが苦手で いや よく分からなくて

               そんなプライドは、過去の失敗からやろな

               きっとそんな自分になったのは

                  高校受験の失敗からやろな

              自分の力を過信していて、舐めきっていた

          だけど それは 箱庭の世界だと気付いていなかったから

                 世界は広かった 同時に気付いた時だった

              そんなことにおいては何も後悔なんてなかった

                    自業自得だったから

                    原因も分かってるから


               やけどな やっぱり後悔してるんは

               やっぱり お母さんの あの悲しそうな顔

                 受験発表の日 

              友達と行く予定だったけど、何か怖くて

                夕方 母と行ったっけ

                 その時の番号のなかった時の母の顔

                  今でも忘れないな

              お母さんは泣きながらいったんだ

                ごめんね って

             

          俺の家庭 今は落ち着いているけれど、昔は家庭が荒れていた

              夜は殴りあい 泣き叫ぶ声 いつも俺は妹と間に挟まってた

                親戚のおじいちゃんに泣きながら助けを求めた

                   家に帰るのが嫌だった

                 発狂したように叫びあう家族 

                何でこんなことしないといけないの??

              いつの日か そんな日常が当たり前になってた

                    馴化っていうのかな
   
              またやってる そう思って流すようになった

                だけど、その音は次第に大きくなり

                   危険を感じて 気付いてたら 間に入ってた

                   何度も殴られた 俺も殴りかえした

                       突き飛ばされた

                   気付いたら 血だらけになってた

                     受験の前日だった

             結果を知った父は泣きながら ごめんな

                 そう抱きしめてくれた

                だけどな
 
               俺は その時、泣きながら言った

                  勉強を妨害するからだよ 

                    ひどいよ

               その時からかな、 少しづつ家庭は落ち着いてきた

                   それで今に至るわけだけど

                  でも、誰にも言えない事はあったさ
 

                   でも、それはそれでいいのさ

                 俺が家庭を持った時

                    活かせばいいのだから


  
               でもな 俺  あの時、言えなかった

                 俺が失敗したのは、自分自身の怠惰が原因なんだ

                    自分が余裕こいてたから

                     侮ってたから って

  
                   そう あの時に言えなかったことが

                     きっと心残りなんだろうな

                 自分を正当化するのなんて簡単だから

                 だから 何かの目標を達成したい

                 誰もできないことをしてみたい
 
                  そうやっていつもいつも 夢だけは広がる

                    だけど 結果は得られず

                  その度に 自分の愚かさに気付く

                   頑張ったでしょ だからいいじゃん

                    そう言われると

                いつも いや 違うんだ 頑張ってないんかない

                     そう心の中で叫ぶ

                  きっと自分を成長させるためには

                 プライドや虚栄心をうまく活かすことなんやろな

                 それに なかなかうまくいかないのは

                    何か1番に思うことに成功したら

                     きっと いや 絶対に調子に乗るから

                      自己陶酔

               だから、 そんな自分に色んな試練を課して

                  気付かしてくれてるかもな

              悔しいくらい 自分のあかんところを見ないとけないからwww


                 自分を理解すること

                難しいようで 実は 見る勇気があれば丸見えなんだな
 
                     だって自分なのだから

               だから、 自分という人間をみつめながら

                  これからの時間を生きていきたいな

                 そうしたら 自ずと見えてくるものがある

                 きっと 今は そんな時間なんだな
 
                うーん うまくいえんww

                   まあ、それもいいw

                   よし  生きて 活きよう

                
              

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ハトポッポ

          あなたは 俺とあまり目をあわせようとしない

               俺がどっか見てる時 俺の顔を少し寂しそうに見つめる

                俺の視界の端っこに映るあなたの映像

                    うすく 少しぼやけて 

               俺は人の目を見たら 心の中が少しだけ見える

                  時にそれは嬉しいことだけど

                 時にそれは悲しいことでもあるんだ

             嘘 虚言  人を思って 傷つけまいと発してる言葉

                 その裏に隠れる本当の言葉が見えると

                     結構 辛いときもあるんだ

                言葉は嘘をつく でも 心は嘘をつけないから

                       心に突き刺さる

                        深く 深く

                 だけど その傷は決して自分だけでないんだ

           発するを発する人も 時に自分で気付いて 時に気付かないところで

                       傷を増やしてく

                        深く 深く

                 いつの日か 傷つくことを恐れ 

                         傷を意識し
                  
                 自分は弱く 儚いもの 生きる価値なんてない

                 重い重い鎧を見につけ その鎧に潰されていく

                   自分を守るはずが 自分を崩してく

 
             だけど そんな自分に気付いて欲しくて 心の中で呟く

               気付いて欲しいんだ  あなたに

            時にあなたは俺に何か言いたそうに何かを発っしようとする

              だけど すぐに 何でもないよ そう言う

                 あなたの知らない俺 俺の知らないあなた

               そんな暗闇に隠れた世界を露呈することで

               新たな息吹が産まれ それがこれからの未来を変える

                 その一因になるのかもしれない

                     それは良くも悪くも

                   その中にはやっぱり不安や恐怖もあるよね

                   だから あなたはブレーキをかける

                  舞い上がった心の奥の感情を押し返す

                    痛いよね  苦しいよね


             俺にいったい何ができるんだろう

                 言葉じゃうまく言えない   だから、、、

                 あなたを強く 強く抱きしめる

              鎧の中にあるあなたの本当の心の奥まで届くように

                 そう思って 抱きしめる 

               こんな鎧 重くてさ 苦痛だよね
 
         少しづつでいい 少しづつでいいから 鎧が脱げるように

                 
           俺自身も、自分の気付かないところで鎧をかぶってるんだろな

                だから 俺も鎧を脱いでいきたいな

            だけどね こうやって抱きしめてる俺は 本当の俺なんだ

                  それだけは分かって欲しいな

                 そう思って あなたを抱きしめる
 
                   この感覚 忘れるなよ 


           別れ際 あなたは少し悲しそうに 先に去っていく電車を見つめる

          この線路の上に走る電車 

        どこまでも遠い世界へと運ぶ使者のように あなたの目に映ったのかな 

            そんな あなたをそっと眺める

              俺にできること 何だろうな 

             俺達の目の前に 2匹の鳩が舞い降りた

               黒く くすんだ その体を労わりあうように

                並んで歩き そしてまた去っていった



                  同じベンチに座って 同じ景色を見て

                     それだけでいいんだな

                      そう思った
 
                  はい 妄想w 
                  

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カオス

               心の日記とは、自分の想ったことを描くもの

             だから、その考えに対して制約を受けることはないはず

                だって考え方は十人十色やから

             それらを認めあって自分の考えを述べること

                 そうあるべきなんじゃないのかな

                じゃないと素直な日記が書けなくなる

                   そうじゃないかな

 


             その時、気付かなければならないこと

               だけど その時気付けなかったこと

                誰にでもあるんじゃないのかな

                  時に過去を美化し

               そうやって 未来に光を求める

              それってそんなにダメなことかな???

            そうしないと生きてくことができないんじゃないのかな

         それに、そんな自分をも認めてくれた人達をも否定することに

                なるんじゃないのかな

               
                望んでする過ち 望まずに犯した過ち

                 前者も後者も同じ過ちだけど

                    背景が違う

                それらを1つにくくって考えること

                 果たして正しいのかな???

               
                何かをひとつのくくりで考えるのは簡単だ

                だけど その1つ1つに目をやることでしか

                    真実は分からない

                 漠然とした事実に左右されること

                    それは時に真実を
 
                   暗黒の闇へと葬り去る


               過去を悔やむことなんて簡単だ

                だけどそれじゃ何も変われない

                だから過去の経験を未来に活かし

                 過去を認め 美化する

                自分の存在を少しでも認めることができる

              それも生きる原動力になるんじゃないのかな

                 俺はそう思う あくまで俺は

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約束

いつでも どんな時でも

        気付いたら隣にいて手を貸してくれた

       
      いつの間にか それが当たり前のようになってた

            だけど
 
        そんなあなたは もうこの世界にいない

    問いかけても 訴えかけても もう 応えてくれない

              ごめんね

              俺もね

        あなたの辛いとき もっと側にいたかった

           もっと力になりたかった

         だけどもうこの世界にはいない

             だけどね

  俺にできること 何もないわけじゃない事に気付いたんだ

         あなたの優しさ あったかさ 

           胸に刻んで 胸に留めて


        我武者羅に生きて 生きて 生き抜いて

           この目に この脳に この心に

              記憶して

           あなたの見れなかった世界を

             持ち帰るからね


       よし  生きて 活きよう!

     追記

   これは あくまで閃いた言葉だから深い意味はないんでwwよろw
       

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雨のち晴れ

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        心の中の整理します。きっとこれから運気が上がってくるはず

         あんまり調子に乗らないように めっちゃ落ちてる時の俺の気持ちを記しますw

            

         ☆雨のち晴れ☆

                  辛いなあ 悲しいなあ

                 そんな時は俺は空を見る

                何で俺って生きてるんだろう

               何のために存在しているんだろう

           未来が見えない これから俺はどうなっていくんだろう 

                    でもね

              不安ではなく 焦りでもなく  恐怖でもないんだ

                   弱い自分

              そんな時に限って 色んなことが襲いかかる

             逃げたくても 逃げれない それが現実

                だけど 立ち向かうには微力すぎて、、、、、

                    すごく弱い自分


                     バイト先  接客業

          人と話していかないといけなく   だけど人と会うのも苦痛で

                 だけど そんなことも言ってられない

              だけど 単純な俺  顔に出てるんやろうな

                  何かを抱えこんで塞ぎこんでいて

                  上司からの指示の声も遠くに感じられ

                  ただ はい そう答える

               はやく帰って休みたいなぁ 何も考えずにゆっくりしたいなぁ
 
            でも 色々とするべきことはあり これからどんどん予定が詰まってくる

               時は無情にも過ぎていく だけど俺はそれについていけるのかな

                 時間を戻したい できもしないことを切実に願う

                  みっともないな ああ 分かってるさ

                    分かってるゆえ


          バイトの上司 かれこれ2年近く 俺に色んなことを教えてくれた人

          かなり厳しくて細かい人で だけどすごく想ってくれてる人で

            業務内容だけじゃなく 礼儀や敬語や漢字ww そして 諦めないこと

                あきらかに こんな事 5時間でできやんやろ

               そんな仕事内容でも 駄目だ 無理だ そう思わない

                限られた時間の中で いかに時間をうまく使うか

                 時間の流れに乗るんじゃなく
 
                 時間を自分の流れに乗せるんだ

             負けず嫌いの俺の性格は試行錯誤しながら

               仕事が雑 もっと能率よく もっと色んなところを見て

               時にうっせーな そう思いながらもwwww

            よし 次は改善していこう それが積み重なっていて

              少しずつ認めてくれるようになった

           最初はバイトちゃんって呼ばれてたけど 名前で呼んでくれるようになった

                    何か嬉しかったな

             あと数年したら社会に出る 生きる力 甘えてはいけない時もあること

                 だけどそれを知らないいけないこと

                       伝えてくれた

               今ではいろんなことを任してくれるようになった

                それは重みではなく 認められ証

      
           昨日の塞ぎ込んでる俺 きっと 分かってるんやろな。。。

           指示を鵜呑みにして 適当に返事してる俺に言ってくれた

           あなた お金もらって働いてるんやから もっとしっかりしろや!!

                    何か嬉しかったな

               無意識に求めていた言葉なのかな

                   ハッと気付いたんだ ありがとう

                 甘えてはいけない時 自分との闘い 

             それらを克服するのは 経験した時に いかに免疫をつけるか

              嘆いても何もはじまらない  だけど吐き出すことも大切だ

  
              だけど 社会に出たら 仕事においてはそんな甘えは許されない

                     公私の使い分け 難しいけどさ

                  その分 吐き出すときはおもっきりwww


                   弱気の自分   強気の自分

                2つの自分が闘う 弱気の自分へは免疫ワクチンを
 
                            強気の自分へは冷静さを

              そうやって俺という生命体の経験値はあがってくんだろうな
 
                    何が正しいなんて分からない

                      だけど、、、

                 きっと試行錯誤して進んでいけば

                      ああ、これでよかったんだ

                      そう思えると信じてる

                 雨のち晴れ

                 
                 梅雨のとき いつになったら晴れるんだろうな

                 そうやって晴れの日を楽しみにする

                   
                 自分の中のある迷い

                 それらを解き放つこと とっても難しい

                 だけど 必ず晴れの日がくるから

                 それらと思いっきり闘いたい

                 ううん 自らの手で晴れを手にする

                 きっと一生の思い出になるもんな

                   俺はそう思う



            未だ見ぬ未来

              俺はここにいる  いや 俺から走って向かっていく

                   いや 嫌でも来るけどwww

                     でもな 1つ

                 躓いてこけても フフって笑い流してくれ

                 必ず立ち上がるからよ 何度でも何度でも

                 よし 生きて 活きよう!

                じゃあ 名古屋いってきます!!!!

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本当の心の中

632136086_95  
 
        どんなことにおいても 目立ってくると それを心よく思わない人が必ず出てくる 

               牧歌的な俺にとっては 始めての経験で

                   結構ダメージは大きかった


            時に人は破壊に快感を覚え 歪曲した正義感が牙を剥く 

                     悲しきかな 寂しきかな

               それは噂となって 誇張され 間違って解釈され

                     風のように広がる

                 暗黒の闇に駆け巡る虚栄に駆られた使者達

                  あたかも真実であるかのように 

                     悲しきかな 寂しきかな

               そんな噂に対して 何もできない自分が空しく

               何で 俺はこんなことやってるんだろう

                     何で俺がこんなことに

                       そう思う

              人を信じること  とっても大切なことだけどさ

             最近の俺は いつも疑心から入るようになっている

                以前はこんなことがなかったのにな

                   何を得ると 何かを失う

          時には有頂天になってる俺もいた そんな時に仲間に気付かされ
 
                 ふと正気に戻る時もあったっけ

        そして自分の未熟さにに気付き それと共にありがとうという気持ちが芽生える


                 だけど どこか満たされることがなく

            見えぬところで動く風の音が気になり 萎縮してしまう

                  そんな弱い人間さ 

                だけどそれじゃ駄目だって分かってる

                 分かってるからこそ ここに書く

                  そんな自分に負けないために

  
                でもな 

       俺は 作家になりたいわけじゃない  共感を呼ぶ文章を書こうとしてるわけじゃない
 
                  綺麗な文章を書こうとしてるんじゃない 

                  ただ、普段出せない自分の心の中を

                 今まで押し殺してきた俺の中にある感情達を

                 文字に記して こんな想いがあったんやで

                   俺だってこんなこと思って 考えてるんやで

               そんな心の一ページを生きた証として記したいから


                  別に俺が誰かとか そんなのはどうでもいい

                     ただ この世界のどこかで

              俺という人間がどこかにいる そう思ってくれるだけで嬉しい

                 そして 心と心が少しでも繋がることができたならば

                      もっと俺は嬉しい


             ある人は言ってくれた ありのままに思ったことを書けばいいんだよ

            だけど 変なところでプライドが高い俺は 素直に受け止めることができなく

                 幾度となく 扉の前で立ち止まり 何かに怯えてた

                     だけどな

             久しぶりに昔の日記をUPしてみて 半年前の俺を振り返ってみた

                半年前についたコメント そして今回ついたコメント

                   好きという感情と将来の夢

                 自分の進みたい道と あなたの進みたい道

                    恋愛においての我慢の有無

              色んな論点が錯綜するなか それぞれに活きてるみんなが

                思うこと 共感 或いは 違う考えや想い 新たな発見

                  そんな活きた文字達を見て 俺は思い出したんだ

                    ありのままに描くということ

                   正しいことなんてないのだから

               俺は誰のために書いてるわけじゃない

               だけど そこから何か派生したりしてくれたら嬉しい


                 もちろん 俺もそこから得るものは無限なのだから

                 そして そこに真実の俺とあなたがいるのだから

                   だから これからどんなことがあっても

                        乗り越えられる

                      俺はそう思うんだ

                
                 悲しいことがあって落ち込むのは自分

                  辛いことがあって全てが嫌になるのも自分

                  だけど そこから這い上がるのも自分

                  だけど それを支えくれるのはあなた

                  だからこそ 俺は信じていきたいな


                   どんな暗黒の闇が覆ってきても

                    必ず夜明けがくるはずだから


                  真実というものは 本人しか分からない

                  だけど 心を通じて伝えることができるはずだから
 
                    だから俺は 心の日記を書く

                      頭じゃなく心で

                   それが俺のできることであり

                     俺の望むことであり

                      俺の活きた証

                      よし 活きよう

               

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リバック

 
                人って何で争うんだろう

               誰でもある嫉妬や羨ましいと思う気持ち

             それが時に普通では考えれない行動を起こす

                  争うことで生まれること

              それは 憎しみと 悲しみだけなのに

                     心と心の繋がり

          その線と線の間に先入観や歪曲した正義感が入り組む

                2本の真っ直ぐな線はお互いに絡み合い

                     1つになることを忘れる

                そうならないために俺達に何ができるだろう

                 そうなった時 俺達は何ができるだろう

                向き合うことなのかな

                まだ俺にはわかんない うん これからだ!!


          
                  そっと目を閉じる

 
         今日から半年前の俺 どんなこと考えたんだろう

            今こそ 俺の記憶よ  蘇生したまへ、、、


     ☆微分方程式☆

      
          何かを得るためには何かを犠牲にする
  


                 俺が愛す人。
 
              例えこの手で幸せにできなくても


                誰かに幸せにしてもらえば


              それは俺にとっての幸せだ。




               好きな気持ち

        
              時に自分の気持ちに相反して

          別れを切り出す事も過去にあったんだ。


          寂しい思いさせたくないから。


              辛い思いさせたくないから。


            そんなあなたへ、俺の心の中

            描かせてください。

 
         ☆裏日記☆


                時は春


       あなたはいつも俺の顔を眺めてくれていた。


      その度に、この時間が永遠に続けばいいのに
 

       そう思った。


           ずっと側にいて守ってやりたい。
 
           ずっと側にいて笑いあいたい。
  


             でも、 
                 時に我慢させて

                 これでいいのかな。

               時に寂しい思いさせて


           俺なんかでいいのかな。
          
             時に辛い思いをさせて

      俺なんかよりいい男なんて星の数いるじゃないかな


           頭の中を錯綜した。


     色んな事で時間が消え。
 
      
         時に寂しい思いをさせ、

          でも、あなたは大丈夫。

      そう言ってくれた。

      
          大丈夫。そういう時こそ大丈夫じゃないんだよ。

         俺もそういうから分かるんだ。


       でも、あなたは涙を堪えながら

           大丈夫。もう、いくね。

            目を手で隠しながら。

            涙を隠しながら

       
     
      俺は胸が痛んだ。


      恋愛において、我慢はしてはいけないんだ。


      過去の恋愛の経験でそう思って。


        そう体感して。

       絶対、そんな思いさせたくなかった。


        でも、

  
         お金がいる。目標に向かって勉強しなきゃ。

      色んなものが絡みつき

          俺の心の中を揺する。


       そして、気づいたら我慢させてた。


       ごめんね。 ごめんね。



           俺は思った。



      好きだけど別れないといけない時も


        あるんだね。

          ううん。

    好きだからこそ、別れないといけない時も


         あるんだね。

      別れる。その言葉は絶望さえ感じさせる言葉

     でも、、言わなきゃ。
     

             別れよう。


             涙を堪えていった。


       でも、涙は抑えきれず。


         溢れた。声が震えた。



        男は泣いたらだめなんだよ。


        昔、言われた言葉。



      でも、人間だから。



       自分の意思に反していう言葉ゆえ。


       辛くて、辛くてさ。


        自分の体に刃を切りつける。

         いや、


        自分の体がなくなるくらい


          苦しい。辛い。痛い。から。



       ごめんね。俺は弱い人間だ。
 
           でも

         泣いたらだめなの分かってるんだ。


         分かってるけど。

          だけど

       それだけ、あなたのこと

          好きだったから。


          好きだった証だから。


               そんな

 
       あなたへ。


       どんな形であれ、

      幸せになってください。

   
       世界は広いんだよ。



     色んな男を見て、

     自分にもっと、もっと、あなたにあった人


       いるかもしれないんだから。


       
      なーに、

    俺の事は何も考えなくていいんだよ。


     俺は、俺の生きる道を生きて、活きてくから。


     だから、だから、あなたも


   あなたも、あなたの生きる道を生きて、活きてください



      運命とは決まってるもの。


       そう誰かが言ったけど。


       俺は、運命は自分で切り開くものだと思う。

      命は有限。でも、可能性は無限。

       己の目、耳、全てを使って

         色んな世界を見るんだ。

         出会いも無限にある。

         出会いは、あなたの生きた証になる。

          そして、歴史になる。

         最後に

     この広き地球で出会えた事、心より


        心より、ありがとう!!


      そして、その中で

       好きという感情を教えてくれて


         ありがとう!!

       鉛のように重きこの気持ち。


       あなたの優しさと笑顔で


         空中に浮いた。

        気持ちよかった。


         俺でも人を愛すること。


         できることに気づいた。

 
          ありがとう。ありがとう。




       もちろん、これからは大切の友達だよ。


         辛い時、悲しい時、もちろん


        支えあっていこう。

      

         俺は必ず、必ず。


            夢を実現するからね。

            幸せ、お互いつかもう!!


          ゆびきりげんまん。


           あははw

     ☆リバック☆

       あれから半年間  激動の波を潜り抜け 今という時を生きる

         
                 今なら言える

            これでよかったんだ  これがよかったんだ

              あなたの幸せ いつまでも願ってます。

 
                よし、生きて 活きる!!

    

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