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  人の命は移りにけりな、灯火は儚くもろく、無情かな

     しかれど、美しきことこの上なし
 
        君という花 今舞い上がれ

    ちなみに、僕が最後に書く日記の名前は

       きみという花

    ★空★

      空、それは人の心を温かくさせてくれるもの

      空、それは無限を与えてくれるもの

    俺はこの世界に生まれ、何度、涙しただろう

      いや、それ以上に、何度笑っただろうか

     出会い、別れ、その度に一喜一憂して

  
     時に寝込んで、朝起きて、少しスッキリして

     いつも空を眺めていた

   
   そしたらなんだか、全て意味があるんだと思えてさ

   
    どんなに暗黒の闇も必ず晴れる時が来る

  
      空は俺に教えてくれたんだ

      どんな雲の上にも必ず青空があるとね

      だから俺は、どんな事があろうと

    
      生きて、活きる そう決めたんだ

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コメント

空にもいろんな表情ぁるよね。
泣いたり、怒ったり、笑ったり、感情豊かだなぁ…。って思う。
止まない雨はない。この言葉好きだなぁ。
空に癒されてまぷ。
生きて、活きよう(*^-^*)/

投稿: 抹茶 | 2007年9月 2日 (日) 19時48分

飛行機に乗ったときの雲の上の青空を思い出しました。
明るくて、どこまでも続く限りない雲の海。
普段はその下で日々過ごす私だけど
ちょっと疲れた時は道端の花に目を留めたり
空を見上げるといいですね。

投稿: まきちゃん | 2007年8月30日 (木) 12時20分

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