今まで本当にありがとう!!

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           まもなく MIXIをやめます。

          めちゃくちゃ沢山のメッセやコメントありがとう

          すぐに制限かかってしまうww


         ほんとうにありがとう ありがとう
 

    最後におもっきり思ったこと書かせてくださいw

    俺の心の中 ひらけ



   ☆きみという花☆


       みんなへ


             俺はここから旅立ちます



         今日という日 一通の通知が空から来たんだ


             自分の限界を本気で試すための

             入り口のドアを開ける一枚の試練の切符



              その切符を使う時


           俺はここから旅立つ そう決めてたんだ


             そんな日がついにきました

            切符がきたことは嬉しいけど

              やっぱ寂しいなw


            でも 1年半前から決めてたことだから


              それに  みんなの沢山の言霊達は


              俺の心に深く刻まれているからね


          いっしょに何かを伝え 何かを感じ取り 時にはぶつかり


           得たことはは無限 それはここでの1つ1つ全て


        あるとき

           人の醜さも時に嫌というほど目にしたw

           だけど 人の優しさを涙が出るほど感じた

             だから やっぱ人が好きだ!!!

             そう思えるんだ

       
        あるとき

           信じることの難しさをめちゃくちゃ感じた

             だけど

            逃げずに見つめれば信じるべきものは

             自ずと見えるんだことがあると気付けたんだ


       あるとき
       
           泣いている文字 怒っている文字 弱りきった文字


            その画面の先の人間に何があったんだろう


           ネット上での暴言や争いはものすごい勢いで増加した


               きっとこれから先も



               免疫のなかった昔の俺は

 
           それらをみた時 何か悲しくなったっけw

            今でもそういうのは苦手さw


               でも

         それだけ思うことが言えない世界になってきたんかな


              このままじゃ 崩壊してしまう


            その前兆が、スピリチュアルブーム

             心のよりどころを求めて



        だけどさ


             立ち上がるのは自分の脚なんだ


             強くなる 強くなる それっていったい何??


           携帯は電車の中の風景を一変させた

          画面に向かい微笑む人 何かに熱中する人

          正面に座った人の顔や電車の窓から見える景色さえ

  
                見ることも少なくなった


              これからどんどん減っていくんやろな


         だけど たった1つの何かで


             世界の風景を変えることができる

 
              そんな可能性を秘めている


          それならば 現実に嘆くだけで終わりはしないはず

                  うん


               希望の架け橋でもあるんだ


            じゃあ 俺達に何がいったいできる???


               人が生まれ 生きていくことで


                本当に必要なもの


              それは 金や名誉や争いじゃない


                  心だよ


          生きて活きるコミュ 俺がここから旅立った後


               何千もの言霊を包みこみ


               1つの形なき歴史に変わる


            形がなくなれば 目に見えないならば


                意味がなくなる???


             俺はそうは思わない


              きっと形がなくなってはじめて

                  それ自体の本当の意味が分かるんだ

           

       最後に


            人生においての選択は自分で決めるもの


             誰だって辛いことあるさ でも 必死に笑ってるんだ


             そして それはいつか必ず本当の笑顔になるんだ


              そして きみという花が太陽に照らされ


                  この世界の本当にあるべき姿に

                   気付く時がくる



               そう 俺は心より信じるよ


           この地球のどこかで  いつの日か


           俺が出会う人がここで出会った あなたかもしれない

              

                    だからこそ 


                 

             よっしゃーーーー!!!   生きて 活きようや!!




          今まで本当に本当にありがとうございました

          信じることを教えてくれた 生きることを教えてくれた

                  全ての人へ


             またどこかで!!! 

    ☆追加☆

 なあ 俺達の出会った頃を覚えてる???


          あれから沢山の月日が流れたね




             永遠という言葉がどれほど儚きもので

             だけど どこまでも信じたい生きる希望なんだよ


            ほら あなたは泣いてるのかな???



             恥ずかしながら、俺も泣いてるw

                あははw


                でもね
 
            なんだかすごく気持ちいいんだ


            心を濯ぐこと すぐ忘れちゃう

              本当にダメな癖だね

 
         すぐに強がってはいいように見せてしまう

           
           体に常備、備えてある必需品なのにw


             でも久しぶりに 心を濯ぐと




              最高に気持ちいいね


               この感覚は1度味わうと病みつきだw

            でもまた忘れちゃう自分w

            そのために心の日記書いてたんやねw



               明日から新しい自分

              笑顔で突き進んでいくよ


              よっしゃ 今こそ進まん


            ブログに日記は保存しました

         http://hiroyanino4.cocolog-nifty.com/blog/


            活きた証ばっちり刻んだで

            


           


            
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散文方程式

       目を閉じる。


     そうすると、何が映る????

    俺は、この半年間、心の日記を書いてきた。

      
        きっかけ

      それは、失恋、裏切り、別れ、

   
       全てが一斉に俺を襲った


      俺は人に頼るのが下手で自分に不器用

  
       何も言わず俺は無理に笑う

      その作った自分は脆く矮小

    
  そんな時に、俺は、486日というドキュメンタリーを

          みた

      生きるって何だろうな

   
      なんで、俺は呼吸をして生きるんだろうな


     でもさ、


     気づいたら、1つの日記になってた。


    キーボードには涙が溢れ、画面も見えないくらい

     視界はかすんでた。

       心で描くんだ。その時気づいた。。。

     
   
   俺が極限状態におちた時、学校も行かず

     バイトさえ苦痛で、電話すら出れず


     だけど、毎日電話の着信音が鳴った。。。。


     学校こいよ。カラオケいこさ。海いこう

     おごったるからさ。面白いもん見せたろ

     いくらでも聞くからさ。寝れるまで起きてるから
   
      いい加減目を覚ませ。しっかりしろよ

       

    色んな人に支えられた。表現は色々だけど

      根源には、優しさが花咲いていた。

        その時、気づいた。。。

          うん

      人とは支えあう生き物なんだ


  いっぱい支えられてる、じゃあ今度は誰かの力になりたい

      そして、それをバトンとして繋げたい


    裏切られても、それで人間不信になったら

       支えてくれてる仲間はどうなる???


       友情なら、愛情なら、人間愛なら


       俺は信じる。どんな事があれど、、、、

    どんな人間だって元は同じなんだよ

    真っ白いキャンパスに無限の色彩を帯び

    だけど、その下地は同じなんだ。

  
    
  始めて心の日記を書いたとき

   それは、マイミクの人達はびっくりしてたさ
 
    何人かは去っていった。寂しかったな


     だけどそんな中、1人のマイミクさんが


     俺にメッセで言ってくれた


     あなたの文字は活きてる。沖縄の海のようや。。。

   生きる希望もなかった。睡眠薬を大量に飲もうとした


     だけど、飲む前にあなたの日記を見た。

     気づいたら睡眠薬はゴミ箱の中だった。

      生きる希望をありがとう。

       生きる希望か。。。


 
    誰のために描く????

     それは自分の活きた証を記したいから

     未来の妻へ、未来の子供へ

     見なくていい。知らなくていい。

     大切な仲間へ、大好きだった恋人に、

     これから出逢い人に。


    だけど、それで何か力を与えれるならば、、、

     俺は伝えたい。

   今も命のボタンが消え、消えそうで、一人だと思い

   人間不信で、憎しみ、悲しみ、怒り


    そんな人が人がどれくらいいるだろう????

 
    その中の1人でもいい。何か伝えることができたらいい。ありがとうって言葉が欲しいんじゃない。

   ただ伝えたいだけ。それ何か生きる希望を与えれるなら



   mixiをひらけば、死にたいです。助けてください。

    そんなメッセージもよく来る。


  誰かが助けないと、、、、、だから俺は必ず返事をする

    負担?そりゃ疲れる時もあるさ。しんどいさ。

     その人自体が変わらないと無理さ。

      そんくらい分かってる

     だけど伝えたいんだ。広げたいんだ

      負けたくないんだ

      優しさのバトン繋げたいんだ。



    でもね、最終的に歩くのは自分の足なんだ


   自分しか見えなくなってる。自分が被害者になってる

      それだけじゃダメなんだよ


      よく、彼らに比べたら幸せでしょ

      そうやって合理化させようとする

      それじゃ、ダメなんだ


   辛い出来事があり、苦しみ、涙し、助けを求める


       そこで手を差し伸べたならば


         再び立てたその手で

       誰かの手を握り締めるんだよ


       そうやって連鎖するんだ   

        そう伝える

      伝わるか伝わらないなんか気にしない

      いつかどこかで必ず思い出すはずだから



    今の世界に何が忘れられてると思う???

     それは、支えあう気持ちだよ

        感謝の気持ちだよ。

      見返りを求めるんじゃない

 
    あっ、助けられた。じゃあ次は誰かの力になりたい

      それが自然に連鎖する世界


      なぜ、広げるのを焦る????


       俺は、遠くにいくから


    あと、どれだけの間、ここにいれるかな。。。。


     正直わかんないよ。。。。。。

  でも、ここにいる間に、1人でも多くの人に伝えたい

       大切なことだから

     mixiのコミュだって卑怯なものさ。

    大型の言葉系のコミュは全て繋がってる

      言葉は道具じゃない。

        活き者なんだ

    そんな中で、どうやって俺は伝えていく?

     限られた時間で、どう伝える????

       みんなが主役なんだよ

       支えあうんだよ。って


       口コミしかないでしょ


    mixiだってそう、400人から波及してった


       無限に伝えたい。。。。

    それにより、共感したり批判したり、

      考える事の大切さも伝えたいか

       万人じゃなくていい

     1人でも多くの人に、、、、


     その思考の先には必ず答えがあるから

      だから、伝えたい。
      

         俺さ

      相談に乗ってって、よく思う

       結局自分だけじゃん。

       
     だけど、そこで終わりたくないから


       俺は伝える。

    目を覚まして、大切な事に。。。。

     それが通じる人が1人でも多くなるため


       伝えたい。
 
    微力だけど、無力じゃない。そうでしょ。


    試行錯誤でいい。うまくいかなくていい

     だけど、俺はここにいれる限り

    伝えたい。そりゃ、俺も色々とやる事もあるさ

      だけど、同じくらい大切なことだから


    よく、俺は目を閉じる。。。。。

     
      何が正しいのか。

      どうすればいいのか。

       答えなんてない。

      ただ1つ。伝えたい。描きたい。


      俺達はカウンセラーじゃない。

       正論なんてないさ。

     でも、反応することはできるでしょ。

     そしたら、生きてることを感じれるはず

     今すぐに分からなくていい。

    いつか、その反応の意味が伝わればいい。

     自分が変わらないとって気づけばいい
 
      そんな、気づきの空間。

    答えは自分が導きだすんだよ

     でも、その方程式は必ず解けるんだよ


     だから、向き合ってこうね。仲間だからさ

       
      そう、俺達は答えを導くんじゃない

      答えを作るのは自分なんだよ。

      そして解けた方程式の解は宝物

      その宝物を、悩み苦しむ仲間に


        繋げてこうよ

     それが優しさのバトンなんだよ

      痛み苦しみは必ず糧になる

      そして、誰かの肥料になる

      肥料は融合し成長し、


     根は絡み合い、葉も絡みあい。。。。

     そして、花を咲かす。。。。


      そんな世界に変えたい 

      そんな世界を夢見るゆえ

       俺は、1人でも多くの人に力になる

       そして、伝える。

    たとえ、mixiから俺が消えても


      俺は俺という存在で。。。。

    名前なんて知らなくていい。

    顔なんて知らなくていい。

    大切なのは心と心のつながりなんだから

     1人でも多くの人に伝えたい

      商売じゃない、営利目的じゃない

       だったら伝えていいじゃん。

     知らなきゃはじまらない。

      1人でも多くの人が

       心を大切にする世界へ

      1人でも多くの人が

        支えあう世界へ、

      1人でも多くの人が

        生きて、活きれる世界へ

     誰かが動かないと、変わらないんだから。

       だから、俺は伝えたい

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足跡

      ☆足跡☆
             あなたの歩いた足跡を背に

 
             俺は俺の足跡を残していく

              
           あなたと共に残した足跡を噛み締めて


              よし 活きよう



   ☆軽く表日記☆


       沢山のコメントとかメッセいつもありがとう。

       いつも心の中に刻みこんで 噛み締めながら

       スーツ着て走りまわってますw

      今年は花粉が多いみたいだね

      俺めっちゃ花粉症やから、くしゃみしながら 面接とか嫌だなw

     なーんて、俺は元気に今日も生きて 活きてます

         だから、あなたにもパワー送るで!!

           よし、 活きよう

        ほな、 今日もいってきますw 


              絶対負けんで!!

              突き進むで 信じた道

                足跡を残して

            

       

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スターライト

 
       これまでも これからも

        ただ、この世界で、

       思ったことを書いてる

        そんな人間がどこかにいるということを

        どこか頭の中の片隅に微かにでも残れば

        俺はとても幸せです

        いや それははじまった頃から

        思ってたことと何の変化もない

   ただ1つだけ

       人を傷つける言葉 人を陥れる嘘

        ボタン1つで文字を組みあわせ

        それをゲーム感覚で放つ

        書いた文字は消えても

        心に残った傷は癒えない

       創り上げた嘘に流されるならば

         その程度なのかと思うしかない

      でもそれじゃあ何も変わらない


        でも、

     創りあげた嘘は嘘だと時間と労力をかけて

      立ち向かう そんな時間のために

     限りある時間を費やすことなんてできない

       そんな時にふと思う


         人は争う生き物

       過ちだと思っても それを繰り返す

         例え形は変われど

        1つ1つの歴史となる


        人は忘れる

        だけど 何度も思い出さないといけない

        なんでこうやって生きてることが

        できるんだろうか

        決して当たり前じゃない

    もしさ、地震が起こって食べるものが足りなくなる

   そうなれば、一斉に食料を奪いあうんだろうか

    それとも、俺はいいよ お前ら食えさ

       あんたら生きるんやで ほらこの水飲めさ

    瓦礫に埋もれ泣き叫んでる知らない人がいたら

       何も求めず必死に助けようとするのかな

     止まってしまったエレベーターの中に何人かの人が

     閉じ込められる そんな中で、人は支えあうんだろうか

      大丈夫だよ きっと大丈夫さ 


      俺はそう信じたいな 同じ人間として


       最近すごく感じるんだ

        人の優しさ あったかさ

        そして思うんだ

       忘れてはいけない この気持ち


   今日、テレビで原爆の被害で声が出なくなったおじいさんが

   映っていた

    かなりの高齢の方 食事さえとれない体になってしまった

     たった1つの爆弾のために

     今尚 核抑止論の名のもと
 
     各国で原爆 水爆が数多く存在する


     世界の複雑な政治的、地質的条件を客観的に

     見ても とても平和な世界が永続的に

      続くとは思えない そんな気がする

    そんな中で、国に被爆者として認めてもらった

     その時に声の出ぬおじいさんの目から

      1粒の涙がこぼれた

       すぐにふき取り 赤らめた弱りきった顔は

       真正面を見つめた

     決して忘れてはいけない 俺はそう思った

        国を相手どったこの訴訟

         すでに原告の41名は死亡している

     損害賠償が欲しいからやってるんじゃないと思う

     図りきれない苦しみ 決して繰り返してはいけない過ち

         本当の意味での平和

       ここに生きてる1人1人が

        胸に留めないといけないこと


        俺達は受け継いでいかないといけない

     誰かが傷ついていてそれを支えるのはあなた

       それはどんな世界であれど

        どんな空間であれど

        何ら変わりはない

      この空間においても

       簡単に文字が打てるという利便性の裏に

        簡単に人を傷つけることができる可能性を創る

        だけど、それらから 誰かを守るのは

       みんななんだということ

          
         うん
               
         
       
     
    時間に予定を組み合わせながら

      自分の将来への決断の時と立ち向かう

      現実の厳しさや 難しさ
  
      これから この国は この世界は

       どのように変化してくのかな

      色んな角度から、あくまで想像だけど

     きっと想像以上に変貌していくんだろうな

       そんな中で 自分はどうあるべきか

         そりゃ小さいことかもしれない

        でも、何か俺にできることはないかな

        何かしたいな

       そんな見えない何かを追い求める毎日

        自分の求めるもの それは???


         そんな毎日ww

 結構時間には追われてるけど
  
        結構充実してる毎日w

         今年は沢山の雪が見れて

         何か嬉しいなw

         よし、 活きよう!

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青いりんご

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        青いりんご

         風邪をひくといつもりんごを食べてた

          りんごは好物ではないが 風邪をひくとやたら食べる

          熱で味覚感覚がおかしくなっても美味しく感じれるからかな

           俺の机の上には青いりんごの水晶がある

           光の満ち欠けによって色が刻々変わっていく

                不思議なりんごの水晶

              大切な人のことを想うとき

              このりんごを握り締めるんだ

               すると なんか安心してさ

             俺は恋愛感情の好きって感覚が

                未だによく分からない

                  だからこそ

               

             本当に心の底からそう思えるときが

                 どうか来ますように

              そう想って 青いりんごを握り締める


           この重き心の門の中をここに文字として記すことで

          いつか 未だ見ぬ感情を封印する糸が切れるだろうな

                     そして

                   心の底から

              あなたの事が大好きだと言える日まで


                この青きりんご

                  俺の左手の中で

                   輝け

  

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If

 あなたは俺にとって鏡のような人だった

      別々の場所に生まれ 別々の時代に生まれ

        別々の世界を見て生きてきた

        男と女

        恋愛という感情が芽生えなければ

        どれほど傷つけずにすんだだろうか

   仲間として大切に想う気持ち 異性として大切に想う気持ち

     そのバランスが歯車を狂わし 優しい言葉が刃になる

        別れという言葉に敏感な心の中

     葛藤という2文字がお互いの心に深き傷を与える


       鏡のように映るあなた

       自分の中の弱い部分

       あなたの中の弱い部分

      あまりに同じで そんな弱いに部分に苛立ち

      何度も何度も喧嘩をした

      自分に言い聞かせるように
 
      自分に問いただすように

   
      気付いたらそんな自分に疲れて笑ってたっけ

    いつの日か鏡の自分を見ることができるようになった

        それはあなたに出会えたから

          ありがとう

        

      あったかく見守ってくれてたあなた

      せっかちすぎる俺の言動を

       いつも冷静に指摘してくれた

      逆にあなたのせっかちすぎる言動を

       俺はいつもキレ気味で指摘してたw

      不思議だな 2人が同時に落ちることはなく

      シーソーのようにあなたが俺があがれば

      あなたが下がる


      これって偶然だったのかな

      自分から逃げないこと 自分を見つめること

      そんな大切な活きるための二本柱に

       気付くときだったのかもな
       

      

      恋愛感情とは本能であり 


      理屈や論理的説明なんてできることはできない

      形なんてない その感情は

      ただ寂しいのを紛らわすための感情なのかな

      

      本当に心の底からこの人じゃなきゃダメなんだ

      そんな感情なのかな

    少なからず 鏡越しに見つめるあなたの瞳に映る感情は

      後者だった 

      嬉しかったよ 本当に 

      何だろ 俺は嘘をついてるとき 人の顔を見れない

      それくらい嘘が下手で苦手な人間だから


      真っ直ぐに見つめてくれるあなたの瞳がとてもとても

       嬉しかったん

      あなたはいつまでたってもかけがえのない人やよ

      だけどな 俺は応えることができなかったんだ

      だけど あなたのことを失いたくなかったんだ

      自分勝手だよね 最低よね ごめんな

     
  もしお互いが仲間意識としてだけで繋がっていれるのならば

       そんな方程式の解を出すため

        何度も何度も心の中でペンを走らせた


        その代償がどれだけ大きいか

        考えることさえせず

        都合いいよな ほんとやね


        でもな

     あなたが心から幸せになれること

        願わなかったことなんてないんやよ

       ずっと心の中にしまってた言葉

         その言葉を放てば

        きっと お互い楽になれるんやろな

        何度も何度も思った

        だけどな そんな言葉を放つことができなかった

      あなたの真っ直ぐな瞳が映る鏡を壊したくなかったんよ


      願わくば 鏡からお互いの進むべき人生に向かって

      その鏡が自然に消滅するまで・・・。

     

  だけどな 

  そんな理想を盾に 結局は自分達を守ろうとしてたんやろな

  終わりという3文字があるのに それを先延ばしする

   その代償は何倍にも返ってくるのに

    人生とは人との出会いで決まる

    人生とは選択によって決まる

  選択という2文字から逃げ惑い その2文字が埋没しそうになる

   その先には屈曲した平行線の世界が薄暗く映る

    目の前に広がる斜面を滑り落ちることは簡単なのかもしれない

    だけど・・・。


    俺は恋愛感情の好きって感情が分からないんだ

     きっとその感情を心の底から欲してるんやろな

     だけど複雑に絡みあう様々な綿糸が俺のその感情を

     必死に塞ごうとする 抵抗すれば傷つき
   
     心に強く刻印される

     だけど そんな感覚が夢だったかのように

  そう 強く思えるように 俺は俺の信じる人を愛していく


      あなたに言い放った言霊達


         まるで自分に言い聞かせように

            自分と向かいあうように

        言い放った後

        鏡は粉々に割れた

         うっすら見える鏡の先に見えるあなた

         次第にその姿は消えていった

         おもっきり大粒の涙がこぼれた

          きっとあなたも

           なあ


        今まで本当にありがとうな

      あなたの幸せを願う気持ち この地球のどこかで

        この日記に託し文字として刻印する

         それが俺にできる

          感謝の気持ち

       どんなに離れていても ずっと仲間やに

       それだけは忘れんでな

        


   あー思いのまま書いたww意味わからんよなw

      でもまあ、それが心の日記なんだ

      きっと今が人生の分岐点

       いざ進まん

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パウダースノー

 時は過ぎていく  戻ることなく

      だけど ふとした瞬間に懐かしい気持ちになるんだ

        何だろう この感覚 でも何か嬉しいな


        日々何かに終われ生きてる毎日

  目指すものがなくなった瞬間 崖っぷちに立たされた気持ちになる

       
    無限に広がる未来という線路がなくなったかの如く

   そんな悪夢が現実であるかのように 心を覆い込んでいく

    悪夢という名のベッドの中で ゆりかごのように揺らされ
            
        悪夢を現実化する 自らの言動で

    それさえ気付かず 他人を責め 

      自分は悲劇のヒロインを演じる

  そして いつまで経っても心が満たされないと嘆く 落胆する

         
 そんな自分を自分で苦しめるスパイラルが永遠に続く



         そう 自分が気付くまで ずっと



     目を覚ましてよ!!! そう何度も問いかける

       暗黒のゆりかごの中で苦しむあなたへ

          ねぇ   聞こえる??? 

     大丈夫だよ 安心して 俺がいるよ 私がいるよ

       好きだよ 大好きやで どこにも行かないよ

       どんなに心を吹き込んで訴えかけても

     暗黒の闇の中に吸い込まれるだけのような気がして

        訴え続けたら その暗黒の闇は


        消えてなくなってしまうのかな

         だったら ずっとずっと伝えていくよ

          だけどさ

     本当にそれであなたが解放されるようになるのかな

   本当にそれであなたが暗黒のゆりかごから解放されるのかな


        なんかわかんなくなっちゃんだ

        
    誰かを想えば想うほど、言葉でその感情が表現できなくなる

        語彙不足?? いや それもあるけど

 
        なんだろう 


      言葉でも表せないくらい そんな感情なん


       だとするならば 

    大好きだよ そんな

     単純な言葉に俺の全ての言霊を宿らせて伝えていきたいと思うんだ



        あなたの心の中であなたを苦しめるあなたが創り出した残像達よ

        俺がその残像の中に入る込むことができるならば

        どれだけ簡単にあなたを解放できるだろうか

            暗黒のゆりかごから

       そっと降ろすことができるだろうか

      あなたを苦しめるあなたの中の叛乱分子達を
           
          

        だけどな 

    あなたが気づかなければ あなたが向き合わなければ

       あなたがそのゆりかごから自らの手で降りなければ

     何も変わらないんよ

      線路は無限に広がってるんだよ


      崖っぷちなんかじゃない 絶望なんかじゃない

         生きてるじゃん 昨日だって 今日だって

           
 どんなに対価を払っても手にいれることのできないあなた時間

             

 無限に広がる 無数に広がる 人生というキャンパスを

              
    小さな ゆりかごの中で苦しみ もがき

         失っていっていいのかな

        いや 失いたくなんてないよね

        なんとか解放されたいんよね

               だからな

       俺は 1つ1つの言葉に命を宿らせて

         あなたに伝えていくから

       あなたがゆりかごから立ち上がった時

             なんてことなかったよ!!

         そうやって笑って飛ばせるように

           1つ1つの言葉で、

    あなたを包み込む暗黒のゆりかごのまわりを

           包みこんでいくからね


           だからさ  

   目が覚めたら 気付いたら んで 目脂とって 背伸びしてさ

           それから 

        最高の笑顔見せてね

      最高の笑顔って?? 

       うん 心の底から笑うこと

       心の中でつっかかる経験と想像が創り出した

        重く圧迫する残像達に光を当てて

          意味わからん??w

        まあ 今はそれでいい

         いつかその意味が分かるときがくる

         必ずね
 
 
    人生とは無数の障壁達が立ちはだかる永遠の難題

    されど その障壁を創りだしてるのは自分自身

      何もしなければ 何も起こらない

      何かをするから 何かが起きる

       あなたがいるから 俺は強くなろうと思える

       あなたがいるから 俺は自分から逃げないと思える

     あなたがいるから 俺は自分の嫌なところが丸見えだw

         あなたの笑顔がみたいから

       俺は 伝えることを続けることができるんだ

        あなたが生きてるから

        俺は 生まれてきたんだ

         あなたが死ぬときまで

        俺は 意地でも生きるから

              
        あなたの心の奥まで

        いつの日か 届くと信じて


        俺の心の中をここに刻む


     電車から見える遠くの山 真っ白に彩られた夢景色

         どこか寂しそうに見えた


         でもね パウダースノーに彩られた山は

          最高の壮観を創り出すんだよ

            そうやって微笑んでみた

        
            よし 生きて活きよう
   

            

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未来のレール

   本当に好きな気持ち

              本当に愛おしく思う気持ち

               いったいどんな感覚なんだろうな

               どこか自分の中で壁を作り

               どこか自分の中で自分を隠す

               意味もないのに 意義もないのに

                 そんな姿を見る あなた

               そんなあなたが一番辛いはずなのにな


            いつの日か 忘れてしまった感情

                    過去の人生のレールのどこかに忘れた

                     忘れ物

             戻りたくても 戻ることもできない過去のレール
   
             微かな記憶さえ 時が経つごとに薄れていく

             でもね

              最近気付いたんだ

               うん 未来のレールがあるということ

               そのどこかで

                  忘れてしまった感情を

                 いや それ以上のものを

               心で 体で 感じることができるんだよって
 
               そう思うとさ

             何だか 未来がとても待ち遠しく思えるんだ
 
             これでもいいのかなって思えるんだ

              いや これからなんだって思えるんだ
  
               今を活きようって思えるんだ

               未来を活きようって思えるんだ

               生きて 活きようって思えるんだ

               
          

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境界線

   悪夢から覚めた夜

               呪縛から解放された夜

           冬なのに体中が火照ってどこか心地いい

              少しは成長できたのかな???


           何かに囚われたとき この広い世界が

            とてつもなく小さく 息苦しく感じる


           誰かを頼ることが苦手な自分

             いつの間にか 自分で自分の首を絞めてた

             誰かを責め 誰かに苛立ち 誰かを羨み

               自分の存在すら忘れてた自分

              全ての根源は自分にあり

               自分がこの体を動かしていることを

               変わるべきは自分自身

           何かに立ち向かう時

              それらから逃げたくなるとき

               でも食いしばって立ち向かうとき

               体の中から何か自分の何かが放出されるような

               そんな感覚が俺を包み込むんだ

             そんな感覚を味わうと 少しずづだけど

                  体に溜まった毒が出ていくような

                   少しずつ心が楽になるような

                  そんな不思議な感覚


            何も言わず手を差し出してくれたあなた

            閉ざされた俺の心の奥へ

               どんどん どんどん

                 どんどん

                 奥へ 奥へ


           少しずつ いや かなりかな

               昨日までの俺と 今日からの俺

                 大きく変化を遂げるための境界線

                 そんな気がするんだ

                 だからここに記す

                よっしゃ 活きよう

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空を飛べる羽

  
   次々に新しい空間を出会う毎日

      出会いからはじまるつぼみ達


     その全てが新鮮で 無限の可能性を感じる

      今やるべきことが終わるまでは

      ただ ひたすら思うまま書き連ねるのみ


      森がざわめけば その息吹を感じて

      海がどよめけば その呼吸を感じて

      嵐が俺の体をどんなに打ち付けても

         その先の晴天を見つめながら


      今という時を乗り越えたその先には

       きっと何かあると信じて

        いざ 進まん


     





          空を飛べる羽 

       あなたにあったらどうしたい??

   


        自分を支える杖 それは虚栄心


         脆くて弱い そんな杖

           なぁ


        誰かの差し出す手に


    素直に寄りかかることができたらどれだけ楽だろうな

       
         自分に素直になること

         自分から逃げないこと

      

         自分の信念を貫くこと

          誰かを守ること

       

       
        突き放す優しさ

        包み込む優しさ


        はじまり 終わり 

       過去 現在 未来


     何かを得ることで何かを失う

     何かを守るために何かを失う

      
       あなたの笑顔を守るためならば

       あなたを安心させるためならば

     あなたが俺の手に寄りかかってくれるならば


       あなたの命の灯火が消え果てるまで

      そっと包み込む 空飛ぶ羽を求まん

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